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火星ヘ30日で行けるようになる核融合エンジンの研究をNASAが支援

GIGAZINE によると

NASAや民間企業によって火星に人を送り込む計画が進行していますが、現時点で火星を往復するのにかかる時間は4年以上、燃料にかかるコストは打ち上げ だけで120億ドル(約1兆2000億円)になると予測されています。「もっと安価に、短時間で火星旅行を」ということで、ワシントン大学の研究チームに よって進められているのが30日で火星に到達できるようになる核融合エンジンの開発です。

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