戦地や災害救助で投げて状況の確認ができる安価なボール型センサーカメラ

GIGAZINEによると

災害の現場や戦地において危険な状況であっても兵士や救助隊は突入を余儀なくされますが、状況確認のためにカメラを使い捨てにするのはコストがかかりすぎ てしまうため、中の様子がわからないまま突入を行うことも少なくありません。そこで、危険が伴う場所におけるリスクを減らそう、と開発されているのが投げ ることのできる安価なセンサー・カメラ「Bounce Imaging」です。

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