純正品を圧倒するコストパフォーマンスで超望遠が可能な「ミラーレンズ」

GIGAZINE によると

肉眼では豆粒位にしか見えない被写体をフレームいっぱいに拡大できる400ミリズームができるKenko Tokinaのミラーレンズ。ソニーのEマウント用のものは純正品の約半額とコストパフォーマンスも高く、オートフォーカスができないなどの弱点はあるも のの割り切って使用すれば運動会から野鳥の撮影まで幅広く使える強力な望遠レンズになっているようなので「CP+」の会場でその実力を確かめてきました。

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