Intelが極小サイズのSSD「310シリーズ」を発表、従来の8分の1のサイズで重さわずか10グラム

GIGAZINE によると

Micron Technologyと提携して高速なSSDを手がけていることで知られるIntelが極小サイズのSSD「310シリーズ」を発表しました。

なんと従来展開していた2.5インチHDDサイズのものと比較して、大きさは8分の1にまで小型化されているほか、わずか10グラムと非常に軽量なモデルとなっており、ノートパソコンはもちろん、タブレット端末などへの搭載が期待されるほか、HDDと組み合わせることでパソコンの性能を向上させることも実現しています。

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