親と子と電子書籍

「親が考えている子供の電子書籍の利用率」と「実際の子供の電子書籍の利用率」にはかなりのズレがあるようです。10月22日、アスキー総合研究所とつばさ図書委員会が発表した調査で、電子書籍に対する親と子供の意識の違いが明らかになりました。調査結果から、子供は親の知らないところで電子書籍に触れる機会があるということが分かります。この事実に対して、一部の親は子供が電子書籍を使うことに積極的ではないという結果もでています。

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