進化する「GALAPAGOS」で世界へ シャープの電子書籍端末、早期に100万台目指す

GALAPAGOSはシャープが開発した電子書籍事業の総合ブランドで、縦書きやルビなど日本語特有の表現に対応した電子書籍フォーマット「次世代XMDF」を核とし、端末からオーサリングシステム、配信システムまで提供する。

あらかじめ設定した時間に新聞や雑誌を自動配信する定期購読システムや、おすすめの電子書籍の体験版を自動配信する仕組み、XMDF対応による豊かな表現力、端末の使いやすさなどが、iPadなどライバルとの差別化ポイントとなっていくようです。

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