「まだ」仕事には辛いiPad、そこから見えてくること

非常に便利で人々の生活の中に溶け込んできているiPad。購入者の多くは、ラジオやビデオの視聴、地図の閲覧、そして電子メールといったパーソナルユースでiPadを使うことが多くなってきているといいます。ところが、iPadを仕事で使うにはまだいくつかの課題が残っているとのこと。そういったことに関して、iPadを購入して生活(家族のだんらん)のスタイルが変わった一人である、清木降文氏が語られています。

課題を抱えつつも多くの人購入され、親しまれつつあるiPad。所持している人を街中で見かけることは少ないですが、iPadが仕事でも優秀な性能を発揮できるようになった時は、もっと多くの場面で見かけるようになるかもしれませんね。



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