オーナー全員が非業の死をとげる恐怖の携帯電話ナンバー、ついに封印される

プロスポーツ選手の背番号などでは、引退した偉大な選手を記念した「永久欠番」というものが大抵のチームにあるものですが、亡くなった人の携帯電話の番号が「永久欠番」となるということはなく、解約された番号はしばらくすると新規契約者に使われるというのが通常のようです。

しかし、過去10年間にその番号の持ち主全員が若くして亡くなっているといういわく付きの電話番号が、ついに携帯電話会社により「永久欠番」とされたとのこと。

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