日本初の長編立体視映画「戦慄迷宮 3D」が3Dメガネ付きでDVD発売

「戦慄迷宮 3D」は「呪怨」シリーズの清水崇監督によるホラー映画で、撮影には3Dカメラが用いられました。今回発売となるDVDにはトリオスコピクス方式の3D映像版が収録されているエディションがあり、トリオスコピクス用のメガネが付属します。

トリオスコピクスはマゼンタ・グリーンで視差を出すもので、アナグリフよりもより色情報の向上や映像のブレが抑えられるそうです。



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