Happiness Machine

2009年、見る人の心をほっこりさせたフォルクスワーゲンの「ファン・セオリー」プロジェクトに続き、USコカコーラよりさらにご機嫌なバイラルビデオ「Happiness Machine」が登場!"楽しさ"で人々の心を動かすことにかけてはこちらも負けない作品だ。

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アメリカってほんとにノリがいいですね。