大容量HDDにつながる新技術開発 東大グループ

東京大の大津元一教授(電子工学)らの研究チームは6日、パソコンなどの記憶装置ハードディスクの容量を飛躍的に増やせる新技術を開発したと発表した。特殊な「光の粒」を使い、書き込めるデータ量を現在の5倍以上にできるという。

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