2050年、温暖化でシロクマ数が3分の1に激減

北極圏に生息するホッキョクグマ(シロクマ)が、2050年には現在の3分の1に激減するとの調査報告を発表

温暖化がこのまま進行すれば、北極圏の海氷は42%減少してしまい、海氷の減少に伴って、ホッキョクグマの個体数も約1万6000頭に激減することが判明した。

早く温暖化など地球環境対策の方の技術なども発達してほしいものですね。

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