天井の明かりが送信機になる可視光通信を規格化

JEITAは照明用LEDによる光を使って携帯端末などに情報を送れるデータ通信技術を規格化したと発表しました。


道路標識をコンピュータによる自動認識をするのにもこの技術を使ったシステムが開発されています。
このように暗い時に照明とデータ送信と使用されれば一石二鳥で効率が良いですね。
しかし現在コストの面、送信速度の面とまだまだ問題がありそうです。



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