Siggraph2005のkinuの高速レポートが読めるのはweb3dだけ!!

Siggraph@4日目、始めはImage processingのsketchに参加、何か面白かった、ていうか真面目に話聞いてたのこのセッションが最初のような気がしてきた、今まで3日間何やってたんだ。

続いてIntrodction to Real-Time Ray Tracingに参加、わー、本物のSlusallek先生にIngo先生だー、一度みたら絶対二度と忘れられない顔です。話自体は今更劇的にインパクトのある話でもないのでさらさらと流し聞き。

昼ごはんタイム、買ったご飯食べてexbitionに、nVidiaの見てきた、待ってる途中でアンケートとかクイズみたいなのがあった、金髪のオネーチャンに5分ぐらいのアンケートがあるので答えてくださいとか言われた、

っていうかマジで5分かかるとは思わなかった、チェックするだけなのに質問項目多すぎ。あとクイズ、3DとかnVidiaにまつわる問題とか出された、正直nVidiaにまつわる問題バリ難、わかるかこんなもん。でもって20分ぐらい待たされてシアターに入ったけど恐ろしいぐらい寒い内容だった、20分返してください。

そのあと待合室で寝た、いっぱい寝た、起きて再びIntrodction to Real-Time Ray Tracingに参加、最後はOpenRTの解説、

正直あんま面白くないなーとか思ってたんだけど質疑応答が熱かった、帰らなくてよかったというぐらい熱かった、

やはりレイトレ野労の議論はいいなぁ、見ててニヤニヤしちゃうよ。

帰る前にSlusallek先生に少しだけ挨拶しようと思って(人が集まる前に)飛んでいきました、後期よろしくお願いしますとかそういった内容の。

名前を見て覚えにくーとか言われたのでやっぱ名刺は作っとくべきだね、まあ今の感じだと来年も(自費で)行きそうな感じもそれなりにあるので来年ちゃんと作ればいっか。

syoyoさんにまた出会う、レンダダリング野労惹かれあいすぎです。

その後レセプションまでひたすらネットサーフィンをしてましたとさ。

レセプションは楽しかった、かなりの人数とおしゃべりしました。

でも内訳はガイジン1人であと全部日本人でした、精進しないとね。