レーザーで空中に絵や文字描く装置

レーザー光線を1点に照射し、焦点となった場所の空気分子を急加熱して青白く発光させ、焦点の位置を素早く変化させて発光点を動かしテレビなどのように人間の目の残像を利用して文字や絵を描く模様。



画像を見る限りでは見える文字の下のボックスにレーザーを照射するユニットが入っているようです。

文字部分は発光しているので瞬間的に700度くらいまで上がっているのでしょうか。

動画でみたいです。


>

空中に絵や文字描く装置、川崎の企業と慶大が開発

-Yomiuri On-Line