2,000万円出した三次元都市バーチャル・観光ナビゲーションシステムの行方、、、

Mainichi Interactiveによれば、鎌倉市総務省の地域情報化モデル事業交付金(国からの補助が1500万円、同市が500万円負担)を受けて開発した「三次元都市バーチャル・観光ナビゲーションシステム」ですがせっかく制作したのは良いが、実証実験終了後の1月30日終了後の利用法は決まっていないそうで、、、これでいいのか!


なんでも50インチ(高さ72センチ、横137センチ)のプラズマディスプレーを使い、タッチパネルで操作が可能なそうで、、、贅沢ですな、、、