Gacktも3Dで?

ASCII24.comでダイマジック社の開発した“SD-DVX(stereo dipole&DiMAGIC Virtualizer X)”技術を利用し左右チャンネルが近接して配置された携帯電話のステレオスピーカーで立体的な音場空間を表現するという3D着信メロディー&ボイスサービスが、ドワンゴが運営する携帯電話向けデータ配信サイト“40(いろ)メロミックス”にて提供開始されるそう。



iモード/J-スカイ/EZwebで利用できるそう。 でも記事の、



「(前略)携帯がその人の個性を表す時代だから、この3Dボイスは人に自慢したくなる。でも、そのうち3Dが当たり前になっていくだろう。この3Dボイスのユーザーが増えて、街に自分の声があふれかえると……ふっふっふ……面白いね」と満足げに語った。



って、、、ふっふっふ……面白いね(笑)。