どこでもアイマックスシアター状態の新型ディスプレイ!?

asahi.comの記事で、スタークウェザーの新型表示装置の試作品が紹介されてます。なにやら高さ約30センチ、幅約110センチ、カーブの中心角度が90度で、デジタル・ライト・プロジェクターと曲面の鏡を使って、湾曲した画面によって生じる歪みを除去している画面は通常のブラウン管や液晶を使った表示装置よりも5倍明るく、目が疲れにくいとのこと、確かに自宅や、会社でアイマックスシアター状態で作業が可能だと思えば、、、多分現実に帰って来れなそうな。



#そのモデルを製造するには約2万5000ドルかかり、その電球を1つ交換するだけで約400ドルかかるそうですが、これは男(おタク?)の夢だ!