続:3Dディスプレイは花開くか?(と思う)

この前、携帯に搭載されたニュースをお伝えしましたが、ZDnetが、マーキュリーシステムによる通常のカメラで撮影された静止画(2D)から立体画像(3D)を生成する「Mercury3D」のライセンスが、ディスプレイなど各種表示デバイスへの組み込み用途などに開始されたと伝えています。



なんでも処理は高速で、2GHzのCPUを持ったマシンで、NTSC(フルカラー・720×480ピクセル)の映像をリアルタイムで立体化でき、動画の立体化においても「動画のフレーム合成による立体化は行っていなが、1枚1枚を立体化しているってすごくないですか?



#ブレイク希望