JAVA3Dレポート

1・Java3Dの使用方法

Javaの開発環境があれば ここから、

http://java.sun.com/products/java-media/3D/index.html

ダウンロードしてインストールはJavaのインストールされている所をしていすれば使えるようになります。ちなみに今の所の最新のバージョンはJava

3D(TM) API 1.2.1_04です

Javaの開発環境がなければ、

http://java.sun.com/j2se/1.4/download.html

からダウンロードしてインストールしてからJava3Dをインストールすれば使えます。


2.オブジェクトのロードの仕方

3DS maxで作ったオブジェクトをJava3Dにもってくるには3DS maxで作ったオブジェクトをまず書き出しでDXFに変換してそのオブジェクトをLightwaveで読み込んで.obj形式(Wavefont)オブジェクトをしたのようなプログラムを書いてロードします。


   ObjectFile f = new ObjectFile(flags,

(float)(creaseAngle * Math.PI / 180.0));

Scene s = null;

try {

s = f.load(filename);

    }

catch (FileNotFoundException e) {

System.err.println(e);

System.exit(1);

}

catch (ParsingErrorException e) {

System.err.println(e);

System.exit(1);

}

catch (IncorrectFormatException e) {

System.err.println(e);

System.exit(1);

}

ちなみに実行の仕方はコマンドプロンプト

java ObjLoad *****.obj

*****はロードしたいオブジェクト名です。


3DSから直接Java3Dに読み込むとか

LightWaveからJava3Dに読み込むまたは

3DSから.objへ変換する方法を知ってるかたは連絡ください。