Eventのブログ記事

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モバイルSuicaで改札を通ると、自分の好きな音が流れたり、電子レンジに液晶ディスプレイを取り付けて「YouTube」を見たり----慶應義塾大学SFC研究所のイベント「SFC Open Research Forum 2008」(11月22日まで、六本木アカデミーヒルズ)で、生活をちょっと楽しくしてくれそうな学生のアイデアが展示されている。

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Googleで最近取り入れられたストリートビューについての公開シンポジウム「Google ストリートビュー"問題"を考える」を開催されたようです。

このストリートビューは「Google マップ」の新機能で、東京、大阪、仙台など12都市の街並みの写真を見られるもので行く先々の道なみを調べる際に便利だが、そこに写っている住宅などのプライバシーが侵害されているなどの意見が出るなど、開発への議論が展開されている。

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エイプリルフールは様々なネット企業がジョークネタを投入した。 普段と一味違った、企業サイトを見てください。 Yahoo!JAPANはオススメです。
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歴代のCPUの実物を並べて年表にした「歴代Intel(&AMD)CPU年表」の展示がフェイス パーツ館で20日(日)から行なわれる予定だ。19日(土)の時点で展示は始まっているが、一部のCPUが抜けており「準備中」とされている。

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45nmプロセス製造のデスクトップPC向けCPUのCore 2 Duoシリーズが20日(日)から発売となった。19日(土)から深夜販売イベントも行われ、計5店が深夜販売を実施、ピーク時は500名近い人が集まった。

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日本時間で先ほど午前2時から各サイトで一斉に現場から「Macworld 2008」にてスティーブ・ジョブズが行うキーノート(アップルのプレゼンソフトの名前でもあり、基調講演という意味)の生中継が始まったわけですが、ほとんどのサイトは人が殺到して撃沈し、見ることすらできない状態になってしまいました。

各サイト撃沈の記録と、その中でも果敢に生き残った優秀なサイトの紹介は以下から。

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MITのサイクリングチームが発電機につなげた自転車をこいでSiCortex社のスーパーコンピュータSC648を動作させることに成功しました。発電は10人のサイクリストによって行われ、人力でのコンピュータ使用としては世界記録となるそうです。

サイクリングチームの内の何人かは核融合の研究をしていて、核分裂に変わる安全で有望なエネルギーに関しても調べていたとのこと。自転車は約20分間ノンストップでこぎ続けられコンピュータが必要とする10倍の量のエネルギーを生み出すことができたそうです。

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ついにアメリカでは本日から「iPhone」が発売となったわけですが、当然のごとく人が並びまくったわけで、あちこちのブログやらYouTubeやらにその様子が公開されています。一人2個までという購入制限が最初からついているものの、販売当日はかなり熱狂的な雰囲気であったようです。

というわけで、iPhoneを求めて並んだ人々の伝説の一日を写真やムービーを交えてご覧ください。日本での発売時にも同じくらい並ぶ人は出てくるのだろうか……?

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さっきGoogleからメールが来て気づいたのですが、2007年7月6日(金)に東京・渋谷にて200名の事前登録制で「Google AdSense Publisher Day 2007」というのが開催されるようです。ちゃんとGoogleの中の人が収益を伸ばすための広告の掲載場所などの具体的な紹介やAdSense専任スタッフが直接質疑応答してくれる時間もあったりするようです。

今までAdWords、いわゆる広告主向けの方は数々のイベントが開催されていたものの、肝心の広告を掲載する側向けに対しては今までほとんどアプローチがなかっただけに要注目です。

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映画の優れたアクションやスタントを称えるTaurus World Stunt Awards。余興のスタントでも人が炎をまといながら歩いたり、バイクが空高く舞ったりととんでもないことになっています。

ひ、人が燃えている!?熱くないのでしょうか…

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「わからないことがあったらGoogleで検索しろ」と言われるぐらい詳細に情報を検索することができるGoogleが、全知全能の神を信じる教会との戦いを繰り広げています。

見たところ、教会側から一方的に宣戦布告しているようですが、教会にとっては現在の敵は悪魔や異教徒ではなくてGoogleなのでしょうか。

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Athlon 64に続いて今度はCore 2シリーズの価格が急落した。主力モデルの多くが値下がりする全面安で、モデルによっては値下がり幅も2〜3万円と大きい。

これをきっかけにショップでは購入者が行列をつくるなど、再び“Core2祭り”の様相を見せている。

んー、仕事用のマシンもそろそろ買い替えの時期でしょうか。

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秋葉原名物としてすっかりお馴染みになった「おでん缶」に続く名物になるのか?今度はラーメン入りの「札幌らーめん缶」が発売された。

販売しているのはおでん缶で有名なチチブ電機(ブロックD1-(b6))やあきばお〜参號店で、ラインナップは「醤油味」と「味噌味」の2種類。実売価格は両店とも各300円だ。

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"Citizendium, a self-proclaimed "citizens' compendium" of general knowledge, works much like Wikipedia in that anyone can submit information. This community encyclopedia, however, requires users to register with their real names, and its articles are governed by an editorial board.[...]"

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"Kiwi" took home first prize for the Most Adorable catagory, a pretty nice accomplishment for a student reel animation.

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"fmx/07 – the 12th International Conference on Animation, Effects, Realtime and Content can now be viewed at www.fmx.de! The primary European meeting of the digital community takes place at the Haus der Wirtschaft in Stuttgart from May 1 - 4, 2007. Nearly 300 presentations, panels, workshops and speakers reveal the state of the digital image – the creation, production and myriad forms of distribution in television and cinema as well as games and mobile entertainment.[...]"

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" CGArchitect is staging the third annual Architectural Visualization Competition (AVC). As the only competition of its kind in the industry, the competition strives to uncover undiscovered talent through a series of challenges and qualifying competitions spanning four months.

While a successful architectural visualization or film needs to be properly executed from a technical standpoint (lighting, rendering etc.) the most engaging and important visualizations have risen to the top because they visually tell a story about the architecture. The best visualization artists are not only able to make an image look good, but they captivate the viewer and give the architecture life. [...]"

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下位モデルであるHappyHacking Keyboard Professional HGの価格が262,500円!

上位モデルのHappyHacking Keyboard Professional HG JAPANにいたっては525,000円!!

となっているのだノートPCの売れ筋価格でさえ10万円台になっていることを考えると、キーボード単体で20万円を越えるというのは、ちょっと考えられない数字といって良いかもしれない。

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NASとしても利用可能なLinuxサーバキット「KURO-BOX/PRO」のイベントが10日(土)にツクモパソコン本店IIで行われた。

会場には玄人志向おなじみのサングラス男のほか、同製品の開発に携わったという“謎のサングラス男”も登場して動作デモなどが披露された。

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"Feb. 19, 2007 ― Circle your calendar. April 13th, 2036 could be a really, really bad day on planet Earth.

A group of astronauts and engineers warns that an asteroid may pass uncomfortably close to Earth that day. The chances it will actually hit are just one in 45,000, but even at those odds, the scientists warn, the United Nations should consider a response. [...]

" Read On

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USBの電力で動作するファンを内蔵したユニークなシリコン製マスク。

マスク着用時の不快感を軽減するという補助的なマスク。市販のマスクの上からこの製品を着用して電源スイッチを入れると、本体の両脇に内蔵されたファンによってマスク内に空気が送られ、蒸れや息苦しさなどを軽減してくれるという。ファンはUSBポートからの給電により動作する。

USBケーブルは本体下部から伸びており、ケーブルの中間には電源スイッチが用意されている。ケーブル長は約180cm。

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こんなトイレあたったらうれしいですね 米国在住の人なら誰でも4月2日までに応募すれば当たるチャンスがあるらしい。

私たちが一生のうちトイレで過ごす時間は平均1万1862時間、1年4カ月5日間にもなるそうです

でも当たったら僕なら分解しますねきっと・・・

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2006年9月に急上昇してから“高値安定状態”だったメモリ価格が急変。Windows Vistaの発売直前からメモリ価格が急降下の動きを見せている 。

先日、社内の方がVistaのレビューをしていましたが、なにやらメモリの使用量が半端でないらしいです。

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turlif 投稿 "Until May 1, 2007, post-secondary students are invited to enter their innovative 3D designs created with Autodesk Inventor software for a chance to win prizes:
* Grand-Prize: HP xw4400 Workstation, including an ATI FireGL V7200 card and a 20" flat panel monitor, as well as a 3Dconnexion SpacePilot.
* First-Place: Xbox 360 gaming system designed using ATI FireGL from AMD, courtesy of AMD and a 3Dconnexion SpaceExplorer.
* Second-Place: ATI FireGL 7200 Graphics Card and 3Dconnexion SpaceTraveler.
* Third-Place: ATI FireGL 3300 Graphics Cards from AMD and 3Dconnexion SpaceNavigators - Personal Edition to five third-place winners.
"
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インターネット・オークション最大手の
イーベイに「自分の生活」を出品、23日
に7500オーストラリア・ドル
(約70万円)で落札されたそうです
安いのか高いのか・・・w
交友関係も売るそうだがかってに売っていいの
だろうか?
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ドミノ倒しのために購入した冷却ファンを、「もっと別のことに使えないかねぇ」と思い、急遽制作した代物。

制作にかかった時間は1時間程度。結構簡単に作れてしまうので、冷却ファンと時間が大量に余っている方は是非、お試し下さい…。

まあ、お正月ですから

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この企画は「8cmファンでドミノ倒しはできるのか?」というバカっぽいネタを提案した筆者が、年末の忙しい最中に泥沼?にはまったお話である。

新しいファンの利用方法ですね。暇な方は是非あまっているファンでやってみましょう。

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11月18日から開催されていた北京モーターショーについてです。

今回のショーのメインテーマは自主開発だったそうですが、新車発表やコンセプトカーを見るとほとんどが日本で見たことがあるような車ばかりです。

中国車は、日本車を模倣したような車で結構有名(ハイラックスセーフとか)ですが、故障率を見るとまだまだ足りない部分が多いようです。You tubeなどで衝突安全性の検証映像を見るとすごいことになってる車もあります。


北京モーターショー
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12月12日にベルサール九段で「XSI 6 ラウンチ」が開催されます。

内容はVICONによるフェイシャルモーションキャプチャ、XSI 6 デモなどが行われるようです。

参加費は無料ですが、事前登録制です。

SOFTIMAGE
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MICROSOFT has agreed to pay Linux software maker Novell $450 million to make its software interoperate with Windows, the open source specialist revealed in filings to the US securities exchange regulator. [...]

The Article
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turlif 投稿 "The U.S Display Consortium (USDC) is teaming up with display market research firm Insight Media to identify opportunities and technical gaps in the 3D display industry. They will first research and produce a 3D market and technology report. This study will then yield a conference in San Francisco in November. All of which will help determine if the industry is interested in a commercial working group that would focus on strategies for accelerating adoption of 3D technology, products and systems."
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先日開催された'05国際画像機器展
3日間でおよそ20000人が訪れたとのこと。
4MPのセンサでクロップせずに16コマ/秒で撮影できる、4メガダブルスピードカメラ等の展示があったようだ。

'05国際画像機器展
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先日開催された立体Expo'05
3日間でおよそ3000人程度が訪れたようだ。

立体Expoホームページへようこそ
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先日開催されたPhotoshop World 2005 in JAPAN
その際デモンストレーションしたRussell Brown氏はThe Russell Brown Showで多数のスクリプトを紹介している。

Photoshop World 2005 in JAPAN
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Guest 投稿 "Just 3 day to submit your Movie, 3D-Animation or Motion graphics toWebcuts Internet Film Fest Berlin: http://www.webcuts.org/2005/index.php?theUrl=43 This year Webcuts is presented by Mental Images. First prize is Alias Maya Unlimited + 10 licenses of Mental Ray. Webcuts 05+05 is presented by Mental Images."
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特にここにあるべき必然性もないのですけどもEurographics 2005レポートです。 開始前日にザールブリュッケンを出発。 レイトレ構造体の大御所と一緒の出発だったのでドキドキ。 日本の恥をかいてグラフィックス界から永久に抹消されないかしら。 ほぼ始発でフランクフルトに移動。そっから2時間かけてダブリンに移動。 こっちのEU間の国超入りやすいよ、最高。 その後ダブリン入りして首都圏目指してバスに乗ることに、大御所と一緒にバス探してたら ちょうど帰国するんだという日本人の綺麗な人妻が話しかけてきてまだ使えるチケットあるから使っていいよとのこと。 でもってバスでユーロの書類を見てたら隣のメガネくんが話しかけてきたので べらべらと喋ってるとオックスフォード大学の学生でたまたま同じセッションで本論文を通してる人でした。 しかもたまたまその論文をチェックしてて取り出したら大喜びしておりました。 レジストレーションをしてチェックインをしてそのあとレイトレ御代とご飯を食べに、 適当に日本人を探して見つけて話しかけたのですけども 結構間違えるもので中国人だったりとか関係ない人だったりもしました。 やっと日本人のEG参加者を見つけて声をかけることに成功。企業の人でしたがやはりここに来てるような 日本人は一味も二味も違うものでグラフィックス系の会社でやってる人でした。 帰って同部屋してるMPIの博士の人とひさびさの再会。 特に何もする事もなくそのまま寝たのですよー。

EG1日目、最初に同僚と朝ごはんを食べに行く。 バイキングで食い放題だと思ってたら温かい食べ物は5ユーロの有料だということを レジで知る、くそう確かによく見たら書いてるし。 会津大学にも少しだけ昔いたタルマン夫妻のチュートリアルを見る。 眠くていっぱい寝ましたけどタルマン夫人は超かっこよかったです。 午後は先日会った日本人らやシーグラフであった博士の人らと一緒にご飯。 初対面で数日しか会ってないのにおごってもらいました、某会社最高。 ここら辺で鬱病が深刻化、加えて論文発表のパートナーもなかなか来ないので不安でいっぱいに。 ホテルに帰って同部屋の同僚から偉い人と飯くいにいくから行かないかいと誘われたんですけども断り寝ることに。 なかなか寝付けず1日目終了、SGの時もこんなんだったような気がしてきて本当に不安に。

EG2日目、朝に同部屋の人がその日にチュートリアルがあるので練習に付き合うことに。 朝ごはんで指導教員や有名先生方を会いました。 キャプチャリングで有名なミハエル御代は髪はツンツンで 朝は(餓狼伝説とかの)格闘ゲームの主人公が着てそうな服を着ており 発表はジャージで挑んでいました。 シーグラフの時はピチピチのTシャツだったと記憶してるのでそういうベクトル場の人なんでしょうか。 興奮して「写真とっていいですか、ハイー」とかいってたらちょっと引き笑いをしてたのが印象的です、 確実にプラスに働いてない笑いだったと思います。 その後、MPIが総締めしてるようなHDRのチュートリアルを見る、面白い。 それが終わってパーティに、やばい正直楽しい、ワインを7杯ぐらい飲んで 歩きながらバシャバシャワインをこぼしてました。 パーティでは同じくEG採択者のOさんやI大先生やM先生にもお会いしました、 無茶苦茶面白かったですしさらにその後に先生方2人と僕とで日本料理を食べに行くことに。 これもまた非常に楽しくてそのままふらふらと帰りましたとさ。

EG3日目、僕らの論文のメイン発表者と会いました、じつは初対面。 んでもって同時今日から本学会のメインが開始です。 Rendering 1に参加。おおそうそうたるメンバーだ、あの顔ぶれでご飯3杯はいけますね。 その後発表準備の為にスライドの修正を2時間かけてやりました、心なしか発表者が 元気のないように見えました。 夜はバーでミーティングを、僕の発表は全体の3割もないぐらいだったんですけども (僕からみて説明が)非常に難しい所だったので少し気になりながらもまあ 少ないから大丈夫かと思って寝ることに、zzz。

EG4日目、朝一で発表のあるRendering2のセッションに移動、それまで緊張してなかったのに 会場に着いた瞬間に飛び散りそうなぐらい緊張しました。 まあいざ台の上にあがってみるとそれなりに喋れました。 後で「マイクを握り締めて政治家みたいだったよ」とか 「エナジェテックだったとか」誉め言葉かどうかわからんような言葉をたくさんいただきました。 それにしてもメイン発表者が凄い落ち着いていて凄いいい出来だったように感じました。 (それにより引き起こされた時間オーバーはともかくとして) 後で聞いたのですがうち(MPI)の研究所のボスが面白かったと誉めてくれてたそうです。 その日の学会が終わって後はパーティーのIRISH NIGHTです、ダンスとかアイルランドのメシとか。 僕はまあ性格上、ダンスとかああいううそ臭い紳士遊びはは大嫌いなのですがそんな僕でも盛り上がるくらいのノリ。 やっべー正直楽しい、ここは楽しめないと負け組みですよ。 発表者も凄いノリノリになってて鉄拳トークで盛り上がったりと化してました。 この日のワインは4杯。 さらに帰りに同じ日本人オーサーと日付が変わる直前ぐらいまで大学で寒波に襲われながらトーク。 来てよかったと思う一日でした。

EG5日目、最終日。 相部屋の発表者が狂ったように緊張してました。 練習に同じく付き合いました、初めて論文解説聞いたのですが面白かった。 発表はちょっと緊張が見えて早口でしたけども全体的に全然問題のないデキ、さすがだなあ。 そのあと飛行機の時間が迫ったのでみんなとおわかれを、ちょっとグッときたね。 でもって午後の前ぐらいに切り替えしてサールブリュッケンに帰る準備を。 今はフランクフルトの電車の中でこの文章を書いてます。 SGよりもパーティの数が多くユーロ圏の人同士で凄い馴れ合ってたように見えて非常に楽しかったです。 来年も是非挑戦したいなあ。
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Guest 投稿 "The new website of Webcuts04+05 is online now! All informations about the event and Webcuts itselfs.
Artist can submit their movies, animation and motion graphics up to 22.9.!
Users they register can win weekly movie dvds and voting online on 6th october. English
http://www.webcuts.org/2005/ Deutsch
http://www.webcuts.org/2005/index.php?theUrl=4"
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「EOS 5D」「EOS-1D Mark II N」 展示の 特別発表会が下記の日程で開催されます。 同時発表の「EF24-105mm F4L IS USM」や大判プリンタの展示などもあるそうです。

【東京】  9月 3日(土)14:00-18:00 キヤノンSタワーHALL-S
【東京】  9月 4日(日)14:00-18:00 キヤノンSタワーHALL-S
【名古屋】 9月 3日(土)14:00-18:00 国際センター・別棟ホール
【大阪】  9月 4日(日)14:00-18:00 梅田クリスタルホール
【札幌】 9月10日(土)13:00-18:00 キヤノン販売 札幌支店
【仙台】 9月11日(日)13:00-18:00 キヤノン販売 仙台支店
【広島】 9月17日(土)13:00-18:00 キヤノン販売 広島支店
【福岡】 9月18日(日)13:00-18:00 キヤノン販売 福岡支店

キヤノン:EOS 5D SPECIAL SITE
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Siggraph最終日です、最終日はレンダリングのセッションが多くありました。
まずはTransparency & Translucencyの所、まあ朝一のセッションはいつものように数個見れないんですが。。。次にAppearance & Illuminationのセッション、最初の所は同じ時間にmukaiさんの発表があったんでそちらに行きました。mukaiさんの発表は凄いよかったです、見てて面白かった。
再びAppearance & Illuminationのセッション、Fast and Detailed Approximate Global Illumination by Irradiance Decomposition のOkan Arikan氏に発表が終わったあとに少し話しかけました、FG野労は惹かれあう。。。
午後はRay TracingとPRTのメインの中のメインです、もう一人の人は途中で逃げ出してしまいました。セッションはやっぱ自分の近い分野だけあって一番わかりやすかったです、でもやっぱ論文読んでないのはわかりにくくかったところもあった、Pike Peter大きいなあ。
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SIGGRAPH 最後のレポートです。いや5日間って早いですね。
今日はまずペーパーを見に行きました。ちょうど日本人の方の発表が始まるところで、豊橋工科大学の学生でした。Geostatistical Motion Interpolation というタイトルで人の動きについての話でしたが、なかなか楽しく聞けました。質疑応答のときに後ろに通訳みたいな人がいたのには少々驚きました。午前の余った時間はエキシビジョンに行ってきて、とりあえずパンフレットをもらっておきました。ホントは荷物になるから嫌なんですけど。昼は吉野家の牛丼でしたが狂牛病にならないか心配です。午後からは ray tracing の paper があったのでそちらに行きましたが今日は予定があって途中で抜けて帰りました。
とまあ、こんなかんじで SIGGRAPH 終わってしまいました。なんか日記みたいですみませんでした。
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SIGGRAPH 4日目のレポートです。
今日はコースから行ってきました。ザールランド大学の Slusallek 先生のお話を聞きました。Introduction to Real-Time Ray Tracing ということで基本的なことを学ぶことに。個人的にはもっとプログラム寄りのことをやってほしかったですけど、すごい人の話が聞けて満足でした。そういえばコースに来てる人でスライドの内容を PC に写してる人がいました。すごい根性です。ていうか話聞きながらよくキーボード叩けるな。スライドもすぐ次にいっちゃうし。このコースは今日 1 日やってるので午後もこのコースに参加する予定でしたが 15 時から e-frontier の方と社長が面会するらしかったので自分も一緒させてもらうのにコースを早めに切り上げることに。社長の横で話を聞いてたのですが段々難しい話になってきたので退散してコースに戻ることに。コースでは OpenRT という Slusallek 先生や Ingo Wald 先生らが中心になって開発している OpenGL に似た レイトレーシングのための API を使ったプログラムの解説を行っていました。ちょっと使ってみたいですね。余った時間に E-Tech を見てきました。初日は自分が見に行ったときに昼休みでやってなかった NTT の Shaking The World: Galvanic Vestibular Stimulation as a Novel Sensation Interface を見てきました。前庭感覚への電気刺激(GVS)を使用して平衡感覚をコントロールするというものらしいです。ヘッドフォンらしきものをつけてコントローラーで操作されると左に右に歩かされてました。こういうものって見てても信じられない性質なので自分も試そうと思ったのですがあまりの行列に止めておきました。夜はレセプションに参加しましたが飯食うのに並ぶのがきつかった。アイスクリームがうまかったですね、生クリームをどっさりかけて。
いよいよ明日は最終日。早いものですね。
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Siggraph@4日目、始めはImage processingのsketchに参加、何か面白かった、ていうか真面目に話聞いてたのこのセッションが最初のような気がしてきた、今まで3日間何やってたんだ。

続いてIntrodction to Real-Time Ray Tracingに参加、わー、本物のSlusallek先生にIngo先生だー、一度みたら絶対二度と忘れられない顔です。話自体は今更劇的にインパクトのある話でもないのでさらさらと流し聞き。

昼ごはんタイム、買ったご飯食べてexbitionに、nVidiaの見てきた、待ってる途中でアンケートとかクイズみたいなのがあった、金髪のオネーチャンに5分ぐらいのアンケートがあるので答えてくださいとか言われた、 っていうかマジで5分かかるとは思わなかった、チェックするだけなのに質問項目多すぎ。あとクイズ、3DとかnVidiaにまつわる問題とか出された、正直nVidiaにまつわる問題バリ難、わかるかこんなもん。でもって20分ぐらい待たされてシアターに入ったけど恐ろしいぐらい寒い内容だった、20分返してください。

そのあと待合室で寝た、いっぱい寝た、起きて再びIntrodction to Real-Time Ray Tracingに参加、最後はOpenRTの解説、 正直あんま面白くないなーとか思ってたんだけど質疑応答が熱かった、帰らなくてよかったというぐらい熱かった、 やはりレイトレ野労の議論はいいなぁ、見ててニヤニヤしちゃうよ。

帰る前にSlusallek先生に少しだけ挨拶しようと思って(人が集まる前に)飛んでいきました、後期よろしくお願いしますとかそういった内容の。 名前を見て覚えにくーとか言われたのでやっぱ名刺は作っとくべきだね、まあ今の感じだと来年も(自費で)行きそうな感じもそれなりにあるので来年ちゃんと作ればいっか。

syoyoさんにまた出会う、レンダダリング野労惹かれあいすぎです。 その後レセプションまでひたすらネットサーフィンをしてましたとさ。

レセプションは楽しかった、かなりの人数とおしゃべりしました。 でも内訳はガイジン1人であと全部日本人でした、精進しないとね。
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SIGGRAPH 3日目のレポートです。
今日はまず Sketch から行きました。非常に興味深い Global Illumination and Occlusion に参加してみることに。最後に発表した Vlastimil Havran 先生は自分が今卒業研究に使用しているアルゴリズムの開発者で何かそんな人を生で見れたことが嬉しかったり。一緒に見に行った K 君(もう一人のレポート書いてる人)が発表後に普通に話しに行ってました。改めて彼のすごさを実感しました。とても中途半端な時間だったのでお昼まで会場をぶらぶらしてました。昼に社長からあいづ・ジャパンで働いてたこともあり今は UCI のドクターを取得中の方を紹介してもらいました。午後は Exhibition を見ることに。かなり多くの会社が出展してて人の数もすごかった。入った瞬間引き返したくなるほどです。途中で元会津大の先生が創った会社があったので見ていると日本語で話しかけて来てくれました。会津大生だと言うとその先生の話をしてくれました。本の出版社も出展してて本を 20%OFF とかで売ってました。ある方に聞いたんですが ○mazon のほうが安いものがあるから調べてから買ったほうがいいらしいです。都合よくこの会場はネットできますので。こういうところで見た商品って大して安くないのに買いたくなるんですよね。衝動買いってやつですか。自分も日本の商品だったら絶対買ってそう。あとで社長に聞いたんですが、なんか Mac のマウスが良かったらしい。18時からスターウォーズの話を聞きに。舞台裏の写真とかキャラクターのスケッチなどの写真を見せながら解説してました。その後 SIGGRAPH 東京にすこし顔を出して帰宅。今日も1日が終わってしまいました。
そういえば SIGGRAPH の会場で日本の方が浴衣でいるのを見かけました。まさかアメリカに来て浴衣を見るとは。ある方が言ってました。女性の浴衣はいいけど、野郎は空気を読んでくれと。
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siggraph@3日目です、ようやく折り返し地点に。朝はSketchでGlobal Illumination & Occlusionに参加。MPIから2本出てました、3番目のやつは論文で読んだのだけども何か思ってたのと違うような気がした、今度読み直そう。でもってHavran先生の「Importance Sampling for Video Environment Maps」、素直に面白かった。 Havran先生は先約がいてちょっと割り込んで話かけたら「何もここで話さんでもMPIで話したらええがな」なんて事を言われた。まさにそのとおりなんですが、僕も空気読めよという感じなんですが素直に嬉しかったのでいいでしょう、悪くはないはずだ。
続いてExbitionに移動。MPIのTomさんに会った、頭ツルツル、いやあ僕もこれくらい剃ろうかなあ。Tomさんがめちゃくちゃ忙しそうだったので飯に移動、Beeさんに世界のニシータ研の金森さん(漢字あってんのかな)とご飯、金森さんとはお久しぶりです、金森さんは僕以外に初めて見たSG自費組、30万使ったって言ってた、30万って、あと航空便まで一緒だったのが笑った、そりゃあ安さが違いますよ、ブラジルクオリティ。
その後beeさんとsyoyoさんとProdction RenderingのSketchに、ソニーピクチャーズのmasuoさんがおられました、おお本物のハリウッドな人だ、イメージと全然違ったですけども。Sketchはご飯の後でほどよく血が胃に巡ってよく寝れました、終わった後に寝た事に対して激しい後悔が。続いてExbitionに戻って会津大の元先生が作られたdigital media professonalに行って来ました、いやあ日本語話せると落ち着くよね、ロマン研に前研究者でいた人も今そこでSSSの研究で働いているハズなので色々と話が合いました、もう一人パスコ先生の生徒さんもいた。その後にBeeさんにsyoyoさんをTomさんに紹介したんだけども詳しい話はTomさんがすごく忙しそうなので回避、素直にMPI行ってから直接話した方が遥かにいいような気がしてきた。そういえばTomさんと話してたロンゲの人がいたんだけどもStefan Brabecとか書いてた、あのオムニシャドウマップの開祖の人じゃないですか。
その後スターウォーズの何かを見に行ってよく寝てました、ZZZ。最後にSiggraph東京に移動、主力がすべて集結です、Kilaueaの丸山さん、syoyoさん、金森さん、大和田さん、いじりさん(漢字わかんない)というオールスター面子とお会いしました。詳細は楽しすぎたので略称。いやー、楽しかった。来年は観戦だけではなくて是非関係者として参加したくなってきました、とるぞーSG!(口だけ)
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SIGGRAPH 2 日目レポートというかほとんど日記です。学術的なレポートはもう一人の方に任せたいと思います。
今日は会場に行く前に吉野家に寄って昼ご飯を買いました。会場のご飯はとても高いんですよ。アメリカの吉野家はなぜか海老天もありました。
会場に着いてさっそく行動開始。まずPerformance OpenGL: Platform Independent Techniques を見に行きました。OpenGL の性能解析や programming する上での注意などでした。後半の 30 分、となりの部屋を覗いてみると何やら DVD を上映してたので入ってみることに。英語を理解することができず途中で見るのを断念。それにしても周りが受けているのに自分だけ反応できないと惨めですね。昼食は朝買った吉野屋の海老天とチキンのコンボを食べる。粋がってコンボなんかを注文するからあまりの量に撃沈、無理やり完食しました。午後はいよいよ George Lucas の講演です。会場に入ってから1時間くらい経ってようやく登場。本物見れただけでも SIGGRAPH に来たかいがありました。正直言うと本物は遠くから見ただけでほとんど映像を見てたのでテレビとかで見るのとそう変わらなかったかも。講演を見たあと会場をぶらぶら歩いていると日本のバンドが演奏していたので聴いてみることに、ヴォーカルは女性で日本語の歌を歌ってました。そのせいなのかどうかわからないですけど足を止めて聞く人があまりいなく、見ててちょっとせつなかったです。今日のメインの Electronic Theater までに夕食を済ませようと近くのステーキ店で食事。社長からとてつもなくでかい肉だと聞いていたので楽しみに待つこと30分、登場した肉は確かに日本のそれとはスケールが違うものの、妄想を膨らませすぎてたみたいで正直驚きがあまりなかったのが残念。食事を終えて Theater に参加。CG アニメーションの作品が次々と見れてとても面白かったです。各作品ストーリーにもかなり凝っていて会場からは笑いもありました。2時間はちょっときつかったですけど楽しく見れました。
明日からは Exhibition が始まるので楽しみです。
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というわけで2日目です。朝からHardware Renderingに参加。残念ながら見たかったRPUは見れなかったんだけどもその後のPixarのRipsを見る、凄い、ロードバランスがもはや感動的の領域です。たぶん僕的にはここでは一番いい論文になることでしょう、やっぱりプロダクションはロードバランスが素晴らしいですね。
それが終わるとMPIのGrzegorz氏と会う約束をしてたので面会、でかいなー、ポーランド人ってみんなこんなのなんですか、凄い荷物が軽手だったので日本からわざわざ持ってきた漫画を渡しそこねた、ヘタレめ。その後一緒にIllustraton and Image based modelingに参加、待ち時間が15分あったのでだべりだべり。明日は僕はMPIオールスターと会うみたいです、ちびらず漫画を渡すぞー。でもってIllustraton and Image based modeling、凄い微妙だ、Image based modelingが1つしかないぞ。けども横に偉い人がいるので眠るわけにもいかず気合と根性で聞いてました。ただ質疑応答が壮絶だった、「aliasのナントカですが」「マイクロソフトリサーチのナントカですが」「Nelson Maxですが」何ですかこれみんな本物ですか。
その後、Grzegorz氏と別れて携帯会社の人と飯を、GLESの苦労話などを聞いておりました、そこにsyoyoさんが横切ってました、このでかい会場で2日連続偶然会うなんて珍しいなあ、レンダラー野労は惹かれあう。。。
続いてジョージ・ルーカス氏の公演があったんだけどもかなり微妙、西田大先生がナントカアワードで表彰されててそっちのお話の方が正直面白かったです。
"video and image matting"に参加、面白い、始めは簡単そうに見えて複雑な式が出てくるところでgive up、でも本当に簡単そうなのも混じってたような。ところで僕の2列前にいたお方がDavid Kirk氏に見えてしょうがなかった、本物だったんだろうか、真相は謎のまま。その後ぷらぷらと時間を潰してシアターに参加、無茶区茶長かったので寝てしまった。。。。
明日からは少しづつレンダリング色が強くなってくるのでペースアップです。
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SIGGRAPH 2005 のレポートです。朝 8:30 に会場入り。まず会場ですがとても広く歩くのが疲れます。荷物が多いと大変です。会場内のどこでも無線 LAN でインターネットに接続できるので PC を片手に移動していると、いたるところでインターネットをしてる人を発見。床に座って食事をしながら PC を操作してる姿は日本では考えられませんがここではそれがセオリーらしい。
私がまず見たのは An Interactive Introduction to OpenGL Programming です。タイトル通り OpenGL の基礎を解説。アプリケーションを使った解説で分かりやすかったのですが英語の聞き取りが苦手な自分にはきつい。大学の CG の講義を思い出しました。これで午前は終了。午後は展示物などをメインに見てきましたが美術館のような感覚でしたね。また EMERGING TECHNOLOGIES というコーナーがあり今日はここが一番楽しめました。ここではさまざまな大学や研究機関が科学芸術?みたいな作品をデモしながら解説していました。非常に驚いたのが日本の大学の作品が多いということです。実際に体験できる作品などもあり、バーチャルカヌーやバーチャルハンググライダーは見てるだけでも非常におもしろかったです。また Haptic を使用した作品もありました。Haptic Video といって 一度 Haptic を使って図を描くと、描いた図をなぞるように Haptic が制御されるといったものでした。Haptic はあいづ・ジャパンでも使っていてアプリケーションも作ったことから目に留まりました。
今日は以上のような感じでした。明日もまたレポートしますのでよろしくお願いします。
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Siggaphに行って来ました。簡単なレポート@一日目の前半です。
まず最初はComputational Photographyを見てきました、内容よりもJack Tamblin先生を見れた事の方が感動でした、本物やー。さらにMEALの人の発表も、こちらの人も解説がわかりやすかった。
その後1時間ぐらいきいてたんですけども少しづつ睡魔が襲ってきたので移動、Relistic Materials in Computer Graphicsを見ます、こちらも本物のMPIのGossle先生を拝見、ああ本物やー、筋肉ピチピチのTシャツを来てました、ウェブにある写真の顔とは少し違ってた。
その後、Beeさんと合流して昼ごはんを一緒に、その後Beeさんの発表を聞いて別々にコースを見て回ることに、再びRelistic Materials in Computer Graphicsを見るんだけどもあまり個人的にビンゴがこなかったので移動。人と待ちあわせしてたのでそこに移動、そこで喋ってたら20m先に偶然syoyo先生がいたので久々にお話しました、レンダラー野労は惹かれあう。。。Graphics Hardwareのnvidiaが出してたやつの解説を20秒ぐらいで聞きましたけども面白そうでした。
最後にfast forward papers reviewを見てきました、途中で少し退屈になったんですけどこういうものがあるんだなあ存在を知れただけでよかったかも、あとやっぱり発表は面白くした方がいいよね、ちなみにEurographicsも40秒だけども似たようなあるのでいい応用例の勉強になりました、何やろうかな。
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「AV REVIEW」や「Audio Accessory」といった専門誌を発行する音元出版主催のイベント「ビジュアルグランプリ2005SUMMER」
今年はオーディオ機器だけでなくHD/DVDレコーダーやプラズマテレビなんかも結構出てます。
ノミネートされている製品は比較的当たりなのが多いです。

VISUAL GRAND-PRIX 2005 SUMMER
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開催日時: 4 月7 日(木) (1)13:00 〜 15:00 (開場 12 : 30 )

(2)16:00 〜 18:00 (開場 15 : 30 )

開催場所: カナダ大使館  B2 シアター (港区赤坂 7-3-38 ) 定員: 1回/200 名 (1日2回開催)

参加費: 無料

参加対象者: combustion ユーザ、映像制作プロダクション、を中心とした映像製作コアマーケットに携わる人。またはそのマーケットを目指す教育機関およびその学生。

内容

       combustion 4概要 (10分)
パワーポイントによるプレゼンテーション

       combustion 4デモ (60分)
新機能紹介、discreet他製品との連携、等

       ユーザデモ (40分)


詳しくはこちら
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こちらでオープンしました。
是非みなさん行ってみてください。

まあ貧乏学生の僕には縁のない話ですけども。
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ZBrush 2 をはじめ、 3ds max用プラグインやヘルパーアプリケーション、combustion、AfterEffects用映像向けプラグインなど3DCG・映像・アニメーションに適したソフトウエアを一同に集めてダイジェストにて紹介される「Too CG・映像プラグイン祭」が11月5日(金)に東京にて開催されます。
詳しくは ここをどうぞ

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近頃は斜陽産業だなんていわれてるらしいゲーム業界ですが、これだけはせめて期待したい、東京ゲームショウが今年も開幕しました。注目はやはり次世代ゲーム機の面々。PSPはいうに及ばずといった感じですが、ソフトでは、ドラクエやFFがまたまた注目を集めそうです。一般公開は25、26日の午前10時から午後5時まで。

東京ゲームショウ開幕 (IT Media)
IT Media 特設ページ
さっそく触ってきました (IT Media)
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今年もはじまります。東京ゲームショーです。9月24日がビジネスデイで、9月25日・26日が一般公開となります。Aliasさんも、”開発ツール&ミドルウェアコーナー”に出展するようですね。「Maya for Games」のデモを行うようです。

東京ゲームショー2004
Aliasさん出展内容

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8月28日に大阪の心斎橋にオープンしたアップルストアの様子です。
2500人全員が買い物したら大変なことになりそうですね。

「店員と来店客のハイタッチによる来店シーンが見られた。」
ハイタッチしてもらいたい方は是非。

アップルストア心斎橋オープンに2,500人が並ぶ
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今年もCEDEC 2004(CESA DEVELOPERS CONFERENCE 2004)が東京で2004年9月6、7、8の三日間開催されます。第6回となる今年は過去最大規模のセッション数なのだそうで、協賛セッションとして、 Microsoft Corporation の「Meltdown」、NVIDIA株式会社の「開発の鉄人」、選りすぐりの講師によるレギュラーセッション等が用意されているのだとか。

詳しくはここ
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株式会社エヌジーシーが、3DCG業界へ多数のクリエイターを輩出しているWAO!クリエイティブカレッジとのコラボレーションを実現、"MayaビギナーズセッションⅠⅡⅢ"を開催致します。

詳しくはここ

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Discreetさんが3ds max user conference 〜the days of max 2004〜を開催するようです。3ds max 7を中心としたデモンストレーションとユーザ様によるプレゼンテーションを行う予定です。会場で上映する映像作品をユーザー様から募集してます。

東京会場
開催日時: 2004年9月30日 木曜日
場所: ラフォーレミュージアム六本木
対象: 3ds max ユーザおよび CG 業界関係者・学生
参加費: 無料

大阪会場
開催日時: 2004年10月6日 水曜日
場所: 梅田スカイビル 会議室
参加費: 無料

詳しくはここ

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今年もいよいよSIGGRAPH 2004がLAで開催。現在、バッジのピックアップも終わり、最初のコースに参加中。相変わらずクーラーも既に効きすぎ(笑) これから期間中毎日blog形式で現地レポートを行います。詳しくはhttp://www.web3dnews.org/siggraph/をチェック!
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8月8日からロサンゼルスで開催されるSIGGRAPH 2004。
三台3DCGソフトメーカーのイベントスケジュールがBorn Digitalさんのページに掲載されています。