Demoのブログ記事

Demo

現在テレビでも放送されている「グランツーリスモ5プロローグ」のテレビCMがグランツーリスモのホームページからムービーが配信されています。実写の日産GT-RとCGのGT-Rが途中で入れ替わるのですが、そのクオリティーがとてもすごいことに。

詳しくはこちら
Demo

スウェーデンのゲームニュースサイト「Hype Magazine」の提供するサービス「File Destructor 2.0」。宿題やレポートなど提出物を頑張って作ったけれど、そのファイルが壊れてしまった…という言い訳のためにあるわけではないと思いますが、何か役立つ使い方があるでしょうか。

詳しくはこちら
Demo

ヴィクトリア様式オルゴール風のかなり気合いの入っているノートPC。中身はヒューレット・パッカード製のノートパソコンZT1000で、OSはWindowsXPとUbuntu Linux。ここまで作り込むとはとてもすごい。

詳しくはこちら
Demo

アーティストのSandy Smithが古くなったり壊れたりしたパソコンなどを集めて作り上げたアート。とてもギークな感じで、「マトリックス」などのサイバーSF映画にセットとして出てきてもおかしくない雰囲気です。

詳しくはこちら
Demo

対戦格闘ゲームブームの火付け役となった「ストリートファイター」の最新作「ストリートファイターIV」のプロモーションビデオが公開されました。墨絵で描かれたような雰囲気で、リュウとケンのバトルが緩急激しく表現されています。

詳しくはコチラ
Demo

麻薬の密売人とソフトウェア開発者は全く違う職種だと思うのですが、似ているところがいくつかあるようです。言われてみればそんな気がしてきます。

詳しくはコチラ
Demo

北米では既にApple Storeで販売開始されている、iPhoneから通話機能を抜いただけに見える「iPod Touch」ですが、早速バラバラに分解した猛者が現れたようです。iPhoneとどれぐらい共通点があるのでしょうか?

詳しくはコチラ
Demo

変わったものを出してくれることで有名な、知る人ぞ知る名古屋の有名喫茶店「マウンテン」で、抹茶を練り込んだパスタと生クリーム、小倉あんとフルーツのハーモニーが楽しめる「甘口抹茶小倉スパゲティ」を食べてきました。

いったいどのような味なのでしょうか。写真を交えてお届けします。

詳しくはコチラ
Demo

往年の名作RPG「Final Fantasy VII」のサウンドに魅了されたファン達が結集して、元の曲をベースにしてリミックスしたサウンドトラック、それが「Final Fantasy VII: Voices of the Lifestream」です。ジャズ・テクノ・ロック・クラシックなど様々なジャンルの曲にリミックスされたFF7の楽曲を聴くことが可能です。全部で45曲もあり、総容量は2.32GBにもなります。参加したアーティスト数は総勢40名以上。全曲が無料でダウンロード可能です。

詳しくはコチラ
Demo

このボトルは、数秒でくさい水を飲めるようにできるそうで、被災害地域で活躍できると期待されているようです。通常の浄水ボトルに比べ大量に細かく水をフィルタリングできるようで、特にヨウ素臭のする水から解放されるとイギリスの軍隊は喜んでいるらしい。

値段がちょっと引っかかりますが、地震が多いこのごろは需要が伸びそうです。

詳しくはコチラ
Demo

いつもはキーボードの端っこに鎮座しているEsc(エスケープ)キーですが、何かイヤなことがあったのかどこかへエスケープしようとしています。

詳しくはコチラ
Demo

もしもスティーブ・ジョブズが死んだらこんな墓に入るんじゃないのか?という予想図。その名も「iGrave」で、iPodをモチーフにしているので見た目はかなりかっこ良く、本当にこんな墓石を作ったら人気が出るかも。

詳しくはコチラ
Demo

Wikipediaによると、世界で最も長い駅名は、イギリスのウェールズ北部のアングルシー島にある「Llanfairpwllgwyngyllgogerychwyrndrobwllllantysiliogogogoch」駅だそうです。

なんだかキーボードをメチャクチャに打ったら出てきそうな駅名ですが、ちゃんとした意味のある実在の駅名とのことで、実際に駅の看板を撮影した写真もあります。いったいどう読めばいいのでしょうか…。

詳細は以下の通り。
Demo

ATMというのはもちろん、あの銀行などにある「現金自動預け払い機」のことです。そのATMのOSとしてWindows XP Embeddedが2003年頃から採用されているわけですが、何をドコでどう間違ったのか、何者かによってペイントが起動させられ、利用不能な状態になっています。

詳しくはコチラ
Demo

キーボードにはいろいろな機能のキーがあるが、ここまで世界中から存在意義について疑問を投げかけられ、機能を入れ替えられるキーとしての筆頭でありながら、いまだに廃止されることもなく、それどころかものすごく打ちやすいポジションをゲットし続けているキーも珍しい。それが「CapsLock」というキー。

だがしかし、世の中は広いもので、「CapsLock」と「Ctrl」を入れ替えるとかそういう対処法ではなく、キーボード自体から「CapsLock」を撲滅するための運動を繰り広げている人がいるそうで。

というわけで、なぜCapsLockという名前なのか、そしてCapsLockキーの歴史と撲滅運動、CapsLockキー入れ替えソフトなどなど、CapsLockキー界隈の現状は以下の通り。

詳しくはコチラ
Demo

仕事の成功を妨げる原因はいろいろありますが、中でも最も頻繁に見られるのが「あとでやる」「あとで読む」「またあとで」というようにしてどんどん先送りにしてしまい、結果的に大きく遅延させてしまうというもの。

この先送りする習慣がついてしまうと、なんでもかんでもとりあえずスルーしてパスして、条件反射的に「またあとでやるから」というようにして自分で自分をごまかし続け、最終的には自分自身の仕事の業績、そして信頼などに跳ね返ってくるわけです。なんとかしなくては。

というわけで、この先送りして先延ばしにしてしまう精神構造について研究している第一人者であるシカゴのデ・ポール大学のJoseph Ferrari准教授、カナダの首都オタワにあるカールトン大学の心理学準教授Timorthy Pychylの両名による、先延ばしにしてしまう人が知っておくべき10個の真実についてです。

この10個の真実を知れば、セルフコントロールできるようになるのかも。

詳しくはコチラ
Demo

初期在庫分がわずか数時間で完売したiPhoneですが、実際に携帯電話としての実用に耐えうるのかどうか?というわけで、実際に使う状況を想定した実験ムービーが公開されました。ポケットの中を想定してカギの束と一緒にビニール袋の中に入れてシャカシャカ振ってみるとか、液晶の表面をカギでこすってみるとか、床におもむろに落としてみるとか、いろいろやってみたようです。

詳しくはコチラ
Demo

6月20日にアップルから「iPhoneはYouTubeの再生にも対応するよ」と発表があったのですが、実際にその様子をデモするテレビCMが海外で流れ始めたようです。既にアップルの公式サイトでも公開されています。

詳しくはコチラ
Demo

ハードディスクよりもメモリの方が高速なわけでして。ということは、ハードディスクの代わりに全部メモリを使えばいいんじゃないか?というのがこのRAMディスク「i-RAM」という製品。

インプレスのレビューによると、毎秒133MBという驚愕的速度でデータを読み込んでくれるようです。

これだけ高速だと気になるのがWindowsXPの起動速度。どれぐらい素早く起動してくれるのか見てみたいものです。というわけで、その様子の一部始終を撮影して記録したムービーがありました。恐るべき速度です。

詳しくはコチラ
Demo

スキャナを通すとどうなるのか気になるものとして、自分の顔とかありますが、鏡もその一つに挙げられます。それを本当にやった人がいました。いったい鏡はどのように映るのでしょうか。

詳しくはコチラ
Demo
"Redmond (WA) - Microsoft has been working on its own image format for some time: First information about the Windows Media Photo format became available a little over a year ago. Now Microsoft is ready to let users test the new format, renamed to "HD Photo," in Adobe Photoshop CS2 and CS3.

JPEG is one of those dinosaurs in the IT industry that just won't go away. Supported by virtually any software and device that has to deal with image files, JPEG has been the standard for color-rich images for many years. Despite the fact that JPEG comes with several disadvantages, such as ugly artifacts in compressed images, the format remains more popular than PNG or JPEG 2000.[...]"

Article

Demo
This is a new game for the PS3 introduced at the "Game Developers Choice Awards". It is highly interactive and looks like A LOT of fun to play. Although the characters are obviously fantasy creatures every detail in the virtual world is made of real world materials.
It's stunning how photoreal yet surreal LittleBigPlanet looks.

Video

Demo
A good clip to show how you can modify characteristics of faces very quickly.

Watch this

Stay in touch and tough,
Moritz
Demo
大地をキャンバスに、って行ってもマスゲームとかではなくて、自然を背景に、巧妙な技を以って人体を合成しています。フォトショップ万歳という感じ。

Canvas Earth
Demo
3Dモデリングって、車、人、動物とか、具体的には、マウス作ってみたり、テーブル作ってみたりして、いくつかのパターンを訓練してくといいと思うのですが、車のモデリングなどの3面図って意外と探しにくい。というわけで、三面図付のチュートリアルです。ソフトはMaxです。
カーモデリングチュートリアル
Demo
某テクスチャイリュージョンの方は、なにが凄いって、手描きであれだけ描けちゃうってところだと思うので、まねしたくてもまねできないのがアレなところですが、これはわかり易いかも。先に、できた画像をみるととても手描きとは思えませんが、そこらへんがCGマジック。というか、こりゃー、やっぱりセンスでねぇの?なんて思ったりもするけど、何事も訓練ですよね…。

Painting Realistic Eyes (CGTalk)
Demo
タイヤを下絵から作成していくチュートリアルです。画像を多用して、かなり解りやすいとおもいます。

詳しくはここ
Demo
花に鎖が絡まっているシーンを作成するチュートリアルです。レンダラーはBrazilの設定値なども掲載されています。

詳しくはここ
Demo
HDIRを使わずに同様の効果をもつ環境効果用のマップを作成するチュートリアルです。

詳しくはこちら
Demo
家の外観を作成するチュートリアルです。テクスチャの合成の例やライティングの基本的な事が書いてあります。

詳しくはこちら
Demo
SFが好きな人なら月面基地の絵を書くのが趣味だ、なんて人も少なくなさそうですが、まさにそんな人向けのチュートリアルです。最初は荒く描いていき、だんだん、ディテールを追加していっています。遠くに衛星が見える!というのも、ポイントを押さえているのではないでしょうか。

Cafe Sale // Voir le sujet - tutorial - sci-fi scene environment - 16 etapes
Demo
3ds maxの初期設定ファイルiniファイルを書き換えてライトのデフォルトのシャドウ設定やマテリアルエディタスロットのデフォルトカラーを変更するチュートリアルです。

詳しくはこちら
Demo
turlif 投稿 "A robot has been made to dance the motion capture of a tradtional dancing master . . . Lion Dancers anyone?
"
Demo
maxようのチュートリアルで簡単に、葉っぱの上に水滴がたれているシーンを作成するものです。水滴をモデリングして、マテリアルを貼り付けて、それを複数落とすという簡単なチュートリアルですが、それなりにリアル 見えます。

詳しくはこちら
Demo
maxのmental rayでボリュームライトを作るチュートリアルです。設定などが簡単にできる事が解ると思います。

詳しくはこちら
Demo
Mayaインストラクターが、Maya 6 の様々な機能をご説明するようですね。

12月23日(木) 12:00〜18:00 ラオックス ザ・コンピュータ館 3階
12月24日(金) 12:00〜18:00 ラオックス ザ・コンピュータ館 3階

詳しくはこちら

Demo
カリフォルニア州、ロサンゼルスにて行われた内覧会において、AMD Opteron(TM)チップが搭載されたWindows(R) XP Professional x64 Edition beta OSのシステム上で動作するLightWave(R) 64-bit版をデモンストレーションしたようです。

詳しくはこちら

Demo
先程紹介した、Cloth Extensionのビデオチュートリアルです。2つあるのですが、一つ目の方は、オブジェクトの上に布をかぶせて、シュミレートするもので、下の物体を動かすと、それにつられて布のほうもスピードなどを計算してシュミレートしてます。2つ目はキャラクタの服のシュミレートです。

詳しくはこちら
Demo
ディスクリートは、3ds max 7日本語版発表セミナー下記のとおり開催いたします。 3ds max 7のデモンストレーションはもちろん、パートナーのプレゼン、ユーザセッションなど盛りだくさんです。

詳しくはこちら

Demo
Adobeのソフト群のプレゼンがFlashでてんこ盛り!これはお得です!プレミアとアフターエフェクツの連携など、実際の操作画面と音声のナビゲーションで非常にわかり易いプレゼンです。入門にもかなり参考になるのではないでしょうか。

Adobe Video "DAY" 2004 on the Web
Demo
プロのユーザーも少なくないというメタセコイアを使った頭のモデリングチュートリアルです。美男子です。サブディビジョンをかけた曲線が綺麗です。モデリングの仕方はたくさんあるので、参考にしたいです。

Studio-THREE
Demo
その昔、ウゴウゴルーガという番組がありました。色んなコーナーから成り立つその番組はリアルタイムでCGと人間を合成して放送してしまう画期的なアイディアにあふれた番組でした。というわけで、その中で放送されたいくつかのアニメーションがFlashで再現されています。懐かしいと思った方はチェック。

Flash
Demo
マツダの車「RX-8」を作成するチュートリアルです。平面のイラストをもとに、平面を編集可能メッシュに変換したオブジェクトからエッジの押し出しなどを使用してモデリングをしています。タイヤの作成法についても詳しく書かれていて、わかりやすいです。

詳しくはこちら
Demo
MAXScriptを集めたDVDのビデオチュートリアルリリースしました。サンプルを見る限り、基礎がきっちり説明されているみたいなので、MAXスクリプト初心者に人でもわかると思います。ちなみに価格は95ドルみたいです。 サンプルで2つあるので興味のある人は一回見てみるのもありかと。

詳しくはココ
Demo
肘を曲げると上腕二頭筋が隆起するような動きを設定するチュートリアルです。筋肉とボーンの関係がわかります。チュートリアルは画像一部動画も使ってあり、わかりやすいと思います。

詳しくはココ
Demo
先ほどのレビューで紹介したTexture Layers 2のチュートリアルです(日本語)。 Texture Layers2でのテクスチャーの張り方(人の顔、木)が60ページぐらいあり詳しく書いてあります。チュートリアルはPDFです。

詳しくはココ
Demo
モデリングのビデオチュートリアルです。椅子、窓、テーブル、建物などのモデリングの説明が詳しくされているみたいです。モデリング初心者でも、ビデオチュートリアルなら、見ながらできるのでやりやすいでしょう。 価格は、US50$だそうです。

詳しくはココ
Demo
DEMファイルから地形オブジェクトを作成するチュートリアルで、はじめにDEMファイルについて説明してあります。そして、DEMファイルの入手方法、9つのDEMファイルを一つに連結する方法、Habware のフリープラグインDEM2MAXを使用してmaxに読み込む方法と、そのオブジェクトにグラデーションランプを使用してマテリアルを設定する方法などについて書かれています。 ちなみに、maxのversion3,4,5,6に対応しているみたいです。

詳しくはココ
Demo
ここはオイシイ!とある作家が「あの人は短編で訓練してから、という正統派で…」なんてこをを言っていたのですが、何事もまずは短いパターンから練習するという手法がありまして、ここはそんなわけで、短編のCGムービーがたくさん見られるところであります。サクサク見れるのは気軽に見れてありがたいですね。

ShortFilmmaker.com
Demo
仮装大賞でSF映画「Matrix」のマシンガン撮影?の効果を用いて優勝した「ピンポン」の作者が、監督となり、ペプシのCMを作り上げました!これは必見です。

ペプシCM
Demo
SIGGRAPH 2004で見てきたものの中で興味を引かれたソフトの1つが、この SketchUp というソフトです。AdobeのIllustrator と CAD、標準的な3Dモデリングソフトを統合したようなこのソフトはユーザーインターフェースが非常によくできているのではないかと思います。そんな一面を、このデモムービーで見ることができます。正直、SIGGRAPHでのデモの方がいい感じですが、十分伝わると思います。

SketchUp Demo
Demo
これは本物くさい!アウディという車らしいですが(車にはすごく疎いです)、背景と見事に馴染んでいます。シーンの様子も見ることができるので、車フェチは是非。

Vehicle: Audi TT
Demo
最近はこの、Modeling/Texturing Reelというのがはやってるんでしょうか、ちらほらみかけますが、これもレベル高いです。でかいモンスター豚と強そうな兄ちゃん達です。メッシュ、テクスチャーを見ることができます。ちなみにBGMはSystem of a down の Spiders。

VFS Modeling/Texturing Reel
Movie (QT)
Demo
「銃夢」という海外でも評価の高い(らしい。俺はすごい好き)SF漫画があるのですが、主人公、主人公の街(鉄クズ町だと思われる)、ロボ犬(多分、フューリー)のモデリング・デモ・リールです。巨大建築とかが好きな僕は、やっぱり最初の鉄クズ町がいいですね。

VFS Modelling Reel
Movie (QT)
Demo
「殺し屋イチ」っていう漫画があったんですけど、 それに出てくる敵役が3Dで登場。というか、ローポリで作った人がいるみたいです。すごい。ちゃんとピアスしてます。海外の人たちからは日本のヤクザはどう見られているのでしょうか。この漫画の影響が楽しみです。

Character: Ichi the Killer (low-poly)
Demo
ディスクリートの日本語のデモの情報が載っています。「鬼武者 3 」「イノセンス」 などの日本語のデモをするようです。

詳しくはココ
Demo
Wings3Dというフリーでマルチプラットホームのモデラーがあるのですが、それをつかった女性の頭部モデリングのチュートリアルです。このチュートリアルのすごいところは、粗い段階で女性らしさが分かるところです。性別、年齢などはキャラクター分けの重要なファクターなので、これは参考になるのでは。

Subdvision Head Model
Demo
美人の幽霊の出るゴーストムービー(?)です。幽霊の透明感が見事!個人制作のショートムービーらしいです。すごいなぁ…。

Le PRINCE BLEU
Demo
ソフトウェアで10億のパーティクルを使ってレンダリングされた光の芸術だそうです。最初、イメージでみたときは、プリズムなどで上手く虹のような色彩をだしているのかな、と思いきや、動画からのキャプチャーだそうで。ちなみにソフトはIrix,Linux,Mac OSX上で走らせるそうです。

spore genera(詳細はこちら)
Demo
D-STORMさんのLightwave3Dのページの新機能Flashが追加されていました。

Lightwave3Dもバージョン8になってからかなり機能が増えてますが、その機能を簡単にわかりやすく動画で説明してくれます。

詳しくはここ

Demo
finalRender、V-Rayなどのプラグインや、ライトトレーサー、ラジオシティなどを使わず、スキャンラインレンダラーでライティングを行う方法を解説したチュートリアルです。標準ライトでライティングするメリット(レンダリングが速い)の解説と、室内のシーンと屋外のシーンについて、簡単なオブジェクトの作成とライトの配置の仕方が詳しく書かれています。特別なレンダラーを使っていないのに、結構きれいにレンダリングされていると思います。 ライティングの基本が解ると思います。

詳しくはココ

Demo
去る6月16日〜18日に東京ビックサイトで開催されました『産業用バーチャルリアリティー展』 この度、会期中に反響の高かった2製品「Deep Paint 3D/Deep UV」、「RPC」を中心に、3次元CGソフトウェアのスタンダードである「3ds max」とを併せてしていくようです。

場所 東京都中央区晴海1-8-10 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX 24F オートデスク株式会社 セミナールーム

日時 2004年7月30日(金) 14:00〜17:00 (開場13:30)

参加費  無料(事前登録制)定員 70名

# 3ds max & Rhinoceros のご紹介
# DP3D/UVの御紹介など

無料みたいなので、興味のある人は参加してみては?

詳しくはココ
Demo
「Rhinoceros 3.0」と、「discreet 3ds max 6」による、高品質・高コストパフォーマンスな設計・デザイン・ビジュアライズまでのワークフローを、未経験の方や新規導入および他のツールから乗りかえご検討中の方をお考えの方向けに、わかりやすくご説明してくれるそうです。

日時 2004年7月27日 (火) 14:00 〜 17:40 (13:30 〜受付開始)

<定員> 50名 (応募者多数の場合は抽選となります)

●第1部 Rhinocerosによる3次元モデリング手法  

●第2部 discreet 3ds max 6、combustion 3を用いた

●第3部 ユーザー事例  「とことん使ってます!Rhinoceros & 3ds max」  

詳しくはココ

受付はココ
Demo
max6でデフォルトでは表示されないタブパネルを表示する事ができます。max6ではそれまでのバージョンにあったタブパネルが標準でついてなったので、自分で一つ一つ作るしかなかったのですが、下のリンク先の2つのファイルを指定通りにコピーして実行すると、 今までのバージョンと同じようなタブパネルが登場します。少し感動?

詳しくはココ
Demo
Maxによるリアルなお姉さんのメイキングです。はじめはただのリアルな絵だと思っていたら3Dでした。ライティングが良いせいか、本当に絵みたいです。メッシュの流れがすごい綺麗です。

Making-of "Babe on Stairs"
Demo
先日プレビューにも掲載した、流体シミュレータープラグインのglu3Dを使ったCMを見つけました。写真を見たときに、おや?どこかで見たことのある質感だなぁ、と思ったらglu3D使ってました。

TV advertisement film for LIPTON IceTea
Demo
3Dモデリングをする方にも自分なりのフェティシズムを持った方はすくなくないでしょうが、今回はその中でも恐らくそれなりの割合を占めていると思われる足フェチへの朗報。リアルな足のチュートリアルです。

Modeling a foot in Maya
Demo
現実とは思えない映像を見事に合成してみせる The Millが手がけたCMです。メルセデスのCMなのですが、雲が…雲が…。雲が巨人になって戦います。文章にするとアレですが、実際にこんなことおこったらチビるだろうなぁ…。

Mercedes Clouds (視聴には無料会員登録が必要です)
Demo
3ds Maxでお馴染みの Discreet のshowreel 2004年版です。中には見たことある映像もたくさんありましたが、どれもクオリティが高く、かなりおいしい映像となっています。これが Discreetの力。

Discreet's best of the best
Demo
見たことがある方も多いかもしれませんが、cgtalkにNamsan Seoul Towerという塔が崩れ落ちたCGの製作過程があがっていましたので紹介します。後半の2枚は描き込みにより質感が出てきているように見えるので、3Dはそのベースとして使った、ということでしょうか。勉強になります。

Namsan Seoul Tower for SF Concept
Demo
更新頻度が高く更に楽しいチュートリアルを提供しているCORE803さんの3D Studio Maxチュートリアルに「その他に隠れているダイナミクス」が追加されました。
Reactorの存在で影に隠れてしまっているダイナミクスを使ってあげようということで作られたチュートリアルらしいです。ボーリングのピンがパーティクルの衝突で倒れるシーンです。

CORE803

Demo
CORE803さんのMAXチュートリアルに「伸びるな破片!重ねろUVW!!」が掲載されました。あいかわらず更新頻度が高いページですね。しかも毎回面白い記事を書いているので見逃せません。

詳しくはこちら

Demo
Cult3Dのチュートリアルビデオです。ただし、フランス語?ですが、映像で丁寧に時間をかけてデモをしてくれているので、ボンジュールな方もシルブプレ、という感じで分かると思います。僕もフランス語はポトフぐらいしかわかりませんでしたが、マヨネーズもフランス語だとは知りませんでした。びっくり。

Cult 3D チュートリアルビデオ
Demo
フェレットのメイキングです。XSIによるかわいいフェレットのモデリングからマテリアルの設定まで、詳しく説明しています。よくわかりませんが、リアルな動物の3D化に困っている人には必ずや役に立つことでしょう。

Making of FURET
Demo
最近よく紹介しているCORE803の3D Studio MAXチュートリアルに今度はreactorが追加されました。今回はリジッド&崩壊シミュレーションについて説明しています。普通に壊れる・時間差の2個のムービーがあります。
ここの記事は「です」「ます」等の単調な説明とは違い、モロに個人的な意見が見えるので見ていて凄く楽しいです。

CORE803

Demo
オブジェクトの影をテクスチャにすることでレンダリング時間を早くする方法を解説したチュートリアルのようです。マテリアルやライトの設定が画像をのせて説明してあります。それぞれの画像をクリックすれば、その画像の拡大したものが見れて、数値などもちゃんと確認できるようになっています。テクスチャをオブジェクトの下に置いた平面オブジェクトに貼り付け、オブジェクトが影を落とさないように設定します。最後のレンダリングした画像はかなりきれいにできあがっていると思います。

詳しくはこちら
Demo
建物の壁で使用する汚れたマップを作成するチュートリアルです。photoshopなどでテクスチャーを作る時のヒントになると思います。

詳しくはこちら
Demo
takiguchiさんは既に購入を決めた話題のPSP。
impress GAME watchで見ることができるスクリーンショットだけでもうすごいと思っていたのですが、demo movieを実際に見たらもっとすごいことになっています。

PSPを手に持っている自分が見えてきました。

demo movie
Demo
チュートリアル『3DSMAX パーティクルフローを使った弾痕アニメーション』。出来上がったアニメーションの画像(avi)があり、まず、どんなものが作れるか確認できます。マシンガンの弾が壁に当り、弾痕を残しつつ破片が飛び散るアニメーションをパーティクルフローを使って制作するチュートリアルです。各イベントのスクリーンショットが豊富で非常に詳しく手順が解説ているとおもいます。

詳しくはこちら
Demo
maxでタイヤのホイールをモデリングする初心者向けのチュートリアルです。円柱プリミティブを編集可能メッシュに変換し、その側面や底面のポリゴンを押しだし、その周りにチューブオブジェクトを配置してホイールを作り出します。

詳しくはこちら
Demo
建物を作成するチュートリアルで、マテリアル設定についてのTips数点と、傷や汚れ、落書きのあるシャッターのマテリアル設定方法について書かれています。複数の画像から一つのマテリアルに合成させて作り方がのっています。

詳しくはこちら
Demo
Lightwave3D[8]がリリースされました。そのLightwave3D[8]の最新情報です。新しく追加された機能のムービーチュートリアルが沢山あります。

詳しくはこちら

Demo
3DペイントアプリケーションBodyPaint3D R2のレビュー。BodyPaint 3Dは、展開図を意識することなく、3D上でペイントできます。テクスチャに対して強力なコントロールが行え、レイヤー、フィルター、タブレットもサポートしています。さらに、1回のストロークで10種類のマテリアルチャンネル(カラー・鏡面反射・バンプなど)に、ペイントすることもできます。一回使ってみたいソフト。

詳しくはこちら
Demo
タイヤを作成するチュートリアルで、タイヤの溝の一部分を面の押し出し、面取りなどを使用して作成し、それをコピー、アタッチしてから円形に変形してタイヤを作っていて結構リアルに出来あがっています。アニメーションを含めて分かりやすく説明されていると思います。

詳しくはこちら
Demo
以前紹介したCharacter StudioののサンプルCDに入っている.bipファイルをFlashアニメーションでプレビューできる『モーションライブラリー』がアップデートされました。「 立つ 座る 寝る 起きる」、「 回転 ダンス 打つ 見渡す」などが追加されています。一回に複数のモーションを確認できるので使う時に選びやすくなると思います。ぜひ見てみてください。

詳しくはこちら
Demo
CGTALKのスレッドでまるで絵を描くようにモデリングできてしまうというzbrush 2のプレビュー動画があがっています。動画は必見です!素晴らしい!有機物のモデリングに関しては、手法として完成されているような印象すら受けます。zbrushはリアルタイムにディスプレイスメントマッピングを施すように、各種の筆のコントロールでメッシュを変形させるのですが、すごいですね、最初からサブディビジョンされていて、すごいポリゴンが綺麗にできるようです。節を持った形状も簡単に作成できる、ように見えます。ほしいなぁ…。
Demo
max6のMental Rayを使用してオブジェクトのアウトラインのみのレンダリングを行うチュートリアルです。簡単な設定のみですぐにアウトラインのみのレンダリングをできます。max6を持ってる人はぜひ試してみてください。
詳しくはこちら
Demo
毎回ここのサイトのチュートリアルは使いやすいから
チェックしているのですが 新しく頭部の
モデリングチュートリアルがアップされてました。
顔とかのモデリングはチュートリアルなど一通りやってみるとポリゴンの流れなどが大体分かって来るので役立ちます。

modelling a head
Demo
Character Studioのモーションライブラリー。character studioのサンプルCDに入っている.bipファイルをFlashアニメーションでプレビューできます。今は歩く、走る、 止まるのみですが、徐々に追加するとのことです。 一回に複数のモーションを確認できるので、すべて完成すれば、かなり役立つを思います。

詳しくはこちら
Demo
Particle Flowを使用して、ボックスオブジェクトが爆発して破片が飛び散るアニメーションを作成するチュートリアルです。あらかじめ用意していた破片オブジェクトをBirth Scriptでパーティクルとしてとばしています。前回のパーティクルと同様スクリプトがすべて置いてあります。英語ですが、スクリプトのコメントが詳しく書かれています。

詳しくはこちら
Demo
エミッタオブジェクトに適用されたテクスチャと同じ色のパーティクルを発射するチュートリアルです。スクリプトがすべて置いてあります。英語ですが、スクリプトのコメントが詳しく書かれています。 3ds maxのファイルと完成したシーンのaviが置いてあるので見てみてはどうでしょう。

詳しくはこちら
Demo
ポイントヘルパーに割り当てたカスタムアトリビュートのスピナの値によって閉じていた「翼」オブジェクトが開くようにするチュートリアルです。リアクタコントローラーを使用してカスタムアトリビュートの値によって翼オブジェクトが回転するように設定を行います。文章を特に読まなくても画像を見ているだけで大体の使いかたが解ると思います。

詳しくはこちら
Demo
グローバルイルミネーションについての基本事項を解説しています。短いですが、画像も複雑な画像をあまり使わないで解りやすく解説してあります。

詳しくはこちら
Demo
リアル系のブーツを作成しているチュートリアルです。
テクスチャ/合成を用いてマテリアルマッピングしてあり、
MAXのマテリアル設定を覚えるのに良いです。
大きめの画像で丁寧に説明してあるので
初心者にもわかりやすいチュートリアルになっています。
URLはこちら
Demo
ローポリゴンのキャラクタをモデリングするチュートリアルです。基本的な作り方で2Dの画像からモデリングで画像も豊富でわかりやすいです。モデリング初心者にオススメ!!  

詳しくはこちら
Demo
CGTALKのスレッドにフリーの3Dキャラクターモデルがあがっています。内容は、宇宙人(のような人形のキャラ)、ドラゴン、女ペンギン、ひげのおじいさん、女性の頭部、男性(たぶん)の頭部モデルです。キャラクターモデリングの参考に。

Free modelpack 6 new models
Demo
ゴブリンのようなキャラクタをモデリングするチュートリアル。『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムのフィギュアの写真をテンプレートとして、ポリゴンの流れを整えながらモデリングを進めていっています。画像も豊富で解りやすいチュートリアルになっていると思います。

詳しくはこちら
Demo
max6から搭載された印刷サイズウィザードを使用して、DPIとプリントサイズから適切なレンダリングサイズを設定する方法を解説した簡単なチュートリアルです。

詳しくはこちら
Demo
モーションキャプチャーシステムの開発・販売をしている VICON のページに、二人で撮影したと思しき Flash を発見。発見もなにも、当たり前といえば当たり前でしょうが、見るたびに変わりるし、トゥーンレンダリングだし、かなりできいいですよ!

VICON Entertainment Home Page
Demo
合成オブジェクトのスキャッタを使用して、地面オブジェクトの選択した面に草を生やすチュートリアルです。スキャッタを複数回使用して異なる背丈、詳細度の草を生やして自然な感じに仕上げています。簡単に作れてレンダリングしてみるとそれっぽく見えます。

詳しくはこちら
Demo
max6で標準搭載されたmental rayを使用してタイルの床の上にティーカップ、皿、ナイフ、フォークなどがおかれているシーンを作成するチュートリアルです。文字での説明はほとんどないですが、サンプルフィアルとスクリーンショットが多数掲載されています。モデルはそんなにたいした物ではないですが、mental rayを使うをかなり本物ぽっく見えます。

詳しくはこちら
Demo
日立のテレビ・コマーシャルを見ることができます。養老先生や、ブラック・ジャック、気になる樹などもあります。インスパイアーされましょう。

HITACHI の TVCM
Demo
路地裏の古びた建物を作成するチュートリアルです。アンラップUVWを使用したマッピング座標の調整方法や、複数のマップを複雑に組み合わせてすすけた感じの壁のマテリアルを作り出しています。なお、レンダリングにはBrazilが使用されています。すごく簡単に作れると思います。

詳しくはこちら
Demo
靴だけが街の中をぴょんぴょん跳ね回ったり、魚がガソリンスタンドで給油をしたり…。センスあふれるCMをQuicktimeで見ることができます。アイディアの泉を覗いてみましょう。

APA 英国のベスト・コマーシャル
Demo
名だたる映像監督が指揮をとることで有名(らしい)な、RedioheadのPVをみることができます。カクカクのポリンゴンですが、群集、クロスシミュレーターなどなどの物理計算が盛り込まれています。レディヘのPV集ほしいなぁ…。

Radiohead - 3'23" Go To Sleep (Full Height Version)
Demo
金城武ファンでなくとも必見です。SIGGRAPH での評価も高い鬼武者シリーズの3作目のムービーを見ることができます。いやぁ、監督が「リアリスティックにこだわった」というだけあって、リアルリアル。特撮のようなCGのような特撮のようなCGです。見るべし!

Onimusha 3 - Game Intro
Demo
最近、弊社3DCGクリエイター達の間で「カメラワーク」がキーワードになっているのですが、立命館大学 アート・リサーチセンターさんのサイトに映像初心者でもあっという間に理解できてしまう、すばらしいページがありました。ドリーやフォーカス送りなど、ドラマでよく見るけど、いざ自分で使うとなるとどういう効果をもったカメラワークかわからないという経験があるのですが、ここのページではすっきりと動画でそれぞれ見せてくれます。

技術資料集
Demo
景観作成ソフトTerragenを使用して眼球のテクスチャを作成するチュートリアルです。 比較的簡単に眼球のテクスチャが作れてそれなりに本物ぽっく見えます。

詳しくはこちら
Demo
Photoshopを用いて道路のテクスチャを作成するチュートリアルです。タイヤがこすれた跡もブラシを用いてペイントしています。簡単な設定のしかたなどが載っています。

詳しくはこちら、
Demo
ロボットのキャラクタにさびた感じのマテリアルを設定するチュートリアルです。かなりいい感じの雰囲気がでています。 マテリアルの重要さがわかります。

詳しくはこちら
 
Demo
以前紹介した人間の全身をモデリングするチュートリアルを更新されました。手足を作成する『Hands, Feet and Final』、頭部の細部を仕上げる『Refining the Head』、肘などがきれいに曲がるようにするためのポリゴン分割についての解説『Modelling for animation』が追加されています。たぶんこれで完結と思われます。

詳しくはこちら
Demo
HDRIを環境マップに使用してきれいな反射を作り出すチュートリアルです。HDRShopによりライト婦ローブイメージを latitude/logitudeに変換する方法や、そのHDRIをSplutterFishのHDRI Bitmap I/Oプラグイン(max6では標準装備)を使用して読み込む方法などが書かれています。レンダリング後の画像はかなり本物っぽく見えます。

詳しくはこちら
Demo
kudo 投稿 "フェイシャルモデリングについて書かれたチュートリアルです。
maxを使って作られていますがモデリング初心者にも
分かりやすいのでかなりお勧めです。
URLは
ここ

tutorial:cg -> 3dcg -> [modeling]face
"
Demo
反射や屈折に関するチュートリアル。これも簡単な設定意で本物っぽく見えます。反射にフォールオフマップを使用してカメラに対して水平に近い箇所やライトが当たっている箇所ほど反射が強くなるようにする方法、水滴のマテリアルを作る方法、ダイヤモンドのマテリアルの設定について書かれています。

詳しくはココ
Demo
自己照明マップの使用方法についてのチュートリアル。自己照明マップにミックスマップやグラデーションマップなどを使用してランプの笠のマテリアルを作る方法、自己照明マップにフォールオフマップを使用してトランスルーセントシェーダーの効果をまねる方法などが書かれています。比較的簡単にマテリアルの設定ができると思います。今までにマテリアルを触った事のない人にもオススメです。

詳しくはココ
Demo
以前紹介した人間の全身をモデリングするチュートリアルが更新されました。足と腕のモデリングが追加されています。これで一通り人のモデリングができる。

詳しくはココ
Demo
Pose to Poseアニメーション(まずキーとなるポーズを設定してからその間のフレームのアニメーションをつける)でキャラクターアニメーションをつける時に、ステップキーでアニメーションをつけることで、よりキーポーズのタイミングが認識しやすくなる、というような内容です。

詳しくはココ
Demo
ノイズモディファイヤとボリューム選択モディファイヤの使用方法を解説したチュートリアルです。以外と簡単に作れそうですよ。サンプルmaxファイルも用意されています。  

詳しくはココ
Demo
雪山のシーンを作成するチュートリアルで、ディスプレイスメントモディファイヤによる山オブジェクトの作成方法と、フォールオフマップとミックスマップを使用して傾斜に応じて雪の積もり方に変化を与える方法が書かれています。

詳しくはココ
Demo
オリジナルの石のマテリアルをDarkTreeの様々なコンポーネントを使用して変化をつけるチュートリアルです。 自分は使った事がありませんが、このチュートリアルに画像を見る限りでは結構リアルなマテリアルが作れていると思います。

詳しくはココ
Demo
編集可能ポリゴンのマテリアルIDとマルチ/サブオブジェクトIDの関係について、単純な室内のシーンを使用して解説したチュートリアルです。 ごく簡単なモデルから作るので初心者でもできて、マテリアルIDも理解できると思います。

詳しくはココ
Demo
ブーリアンを使用して、オブジェクトの一部にへこみをつけると同時に、その箇所にマテリアルをスタンプのように貼り付ける方法の解説です。 今からmaxを使う初心者におすすめ!!

詳しくはココ
Demo
人の顔のモデリングの仕方と体全体のモデリングをする チュートリアルです。見る限り結構簡単作成できるようです。手法としては、テンプレートイメージを元にして人間の頭と体の概形を作成するチュートリアルです。

詳しくはココ(体全体)

詳しくはココ(頭)
Demo
Carl Spitzwegという画家の『Schildwache bei Nacht』という絵画を3Dで作成するチュートリアルで、簡単なモデリング手順と、フリーテクスチャ集『Total Textures』のマップを組み合わせて複雑なマテリアルを作り出す方法が書かれています。また、制作途中の状態を約40枚のイメージで示しています。モデルだけの画像とテクスチャーありの画像では、見栄えが全然違う事が良くわかるチュートリアルだと思います。

詳しくはココ
Demo
Terragenで作成した渓谷のイメージに、maxで橋や木、ボリュームライトなどを作成して合成するチュートリアルです。レンダリングはV-Rayが使われています。

詳しくはココ
Demo
車の塗装のような光沢のあるマテリアルを作るチュートリアルです。レイトレースマテリアルの拡散反射光マップと反射マップにフォールオフを適用し、フォールオフタイプをフレネルにしています。ライティングにはライトをドーム型にたくさん配置するスクリプトE-Lightが使われています。以外と簡単に作れます。完成したシーンも用意されています。

詳しくはココ
Demo
EyesJapanの Anark コンテンツページ内のデモと同じ系統なのですが、これはちょっとすごいかも。自動車の製品紹介のサンプルです。車体の色とタイヤをアレンジできます。もしかして、本当に ViewPoint に勝てるかも。

tajino
Demo
ANARKを使った会社プロモーションで、FLASHの3D版みたいな感じで、音やアニメショーンを効果的に使っています。ANARKに興味がある人はぜひ見てみてください。

詳しくはココ
Demo
MAXScriptのビデオチュートリアル『MAXScript 101』を公開しました。800×600ピクセル、スクリプトの基本からもりだくさんの内容で総再生時間は3時間以上で、お値段は$59です。購入しない人も10分のフリープレビュームービーもあるので一回見てみてはどうでしょう。

詳しくはココ
Demo
ノイズマップ、ミックスマップ、フォールオフマップなどを組み合わせて表面が磨かれた金属のマテリアルを作るチュートリアルです。各マップのパラメーターがスクリーンショットで掲載されていて文字の説明だけより,かなり分かりやすいです。

詳しくはココ
Demo
ムービーチュートリアル数点を掲載しました。max6の新機能についてムービーで紹介しています。

Fix Ambient - 旧バージョンで作った拡散光と周囲光のカラーが違う maxファイルを読み込んだときに、両方のカラーを1ボタンで同じにする機能。

Clean MultiMaterial - マルチ/サブオブジェクトマテリアルから不要なIDマテリアルを削除します。

Lighting Data Export - ビューポートのイメージを輝度と照度つきのイメージとして出力します。

Propagate Materials to Instances - 1つのオブジェクトにマテリアルを割り当てるとインスタンス/参照でクローンされたオブジェクトに同じものを割り当ててくれる機能。

頂点ペイントモデファイヤその1 - 頂点ペイントモディファイヤでペイントした頂点カラーを「ミックス」の「マスク」マップとして使用する方法。



マテリアル

ユーティリティー
Demo
ParticleFlowのビデオチュートリアル以下の9点掲載しました。 サイズはちょっと大きいですが、音声付で詳しく説明(英語)されています。

particle burst
set_initial_state
particle selections
Cigarette smoke
Velocity_test
pflow_attract
Surface_Float
Particle Intro #1
Particle Dispersion


詳しくはココ
Demo
シンプルな車オブジェクトに対し、パラメーターワイヤリングを使用して車を動かすとそれにあわせてタイヤが回転したり、ハンドルを動かしたら前輪が回転したりするように設定するチュートリアルです。ファイルは3分57秒、4.84MB、音声なしです。

詳しくはココ
Demo
グラデーションランプとブレンドマップなどの3Dマップの使用方法を解説したチュートリアルです。グラデーションランプの各グラデーションタイプについて簡単な使用例を図で示してから、ブレンドマップの使用例として、一部照明になっているタイルの天井、ぬれた床の作成方法を解説しています。マテリアルの関係をツリー状 表現されており解りやすいです。

詳しくはココ
Demo
電子顕微鏡のイメージのようにレンダリングを行うチュートリアルです。自己照明にフォールオフを適用し、軽くバンプをかけたマテリアルをオブジェクトに適用してから、マルチパスの被写界深度をかけてレンダリングを行います。

詳しくはココ
Demo
Photoshopを使用して眼球のテクスチャを作成するチュートリアルです。まず、はじめに2つの円を書く事から作っていくチュートリアルですが、最後のできばえは、 かなりいいものだと思います。ショートカットキーなども書いてあるので効率的に作業ができると思います。

詳しくはココ
Demo
Peter Watjeのプラグイン3D Painterを使用して人間の頭部オブジェクトの頭皮部分にスプラインを作成し、それをShag:HariのModel Hairとして使用することで毛を生やす方法が紹介されています。重さは10.5MBです。

詳しくはココ
Demo
ステンレスのマテリアルを作るチュートリアルです。異方性反射シェーダーを使用して鏡面反射マップにひっかき傷のようなマップを適用する方法、反射マップにレイトレーシングのアンチエイリアスでブラーをかける方法、グラデーションランプで筋状の鏡面反射を作る方法などが書かれています。また、反射にはフォールオフをかける、床などの平面オブジェクトにはグラデーションランプをスクリーンマッピング座標で貼る、などとも書かれています。数値の設定の違いでどのように変化するが画像で確認できます。

詳しくはココ
Demo
3dsmax6のスキンの頂点ウエイトをミラーする方法、スキン頂点ウエイトを他のオブジェクトにコピーする方法についての解説ムービーを掲載しました。

詳しくはココ
Demo
眼球を作成するチュートリアルです。大小二つの球を重ねて配置し、大きい方は角膜部分をふくらませ、小さい方は一部平坦化して中心部分をへこませて光彩にします。Photoshopで光彩や強膜のテクスチャを作成して貼り付けます。

詳しくはココ
Demo
平面オブジェクトに葉っぱのテクスチャを貼り付け、それを並べて観葉植物を作成するチュートリアルです。10分から30分ぐらいで作れる簡単なものです。完成したモデルをダウンロードすることもできます(形式は.maxと.3dsです)。  

詳しくはココ
Demo
ビデオチュートリアル『Deform Paint Tutorial』。Peter WatjeのプラグインDeform Paintを使用し、人間頭部のモデルを全く異なる顔に変形する手順をムービーで紹介したチュートリアルです。ムービーは2つあり、異なるモデルに対しての異なるチュートリアルですが、基本的な手順はどちらも同じです。再生時間は一つは6分1秒(24MB)、もう一つは2分47秒(8.75MB)です。両方ともavi形式です。  

詳しくはココ
Demo
チュートリアル『How to create a portrait from photograph』写真をテンプレートとして人間の頭部をモデリングするチュートリアルです。前からと横からの2枚の写真に従ってスプラインを作成し、サーフェスモディファイヤを使用してメッシュを作ります。鼻の穴などのパーツは、境界部分のスプラインをデタッチし、別オブジェクトとしてモデリングし、仕上がってからアタッチしています。

詳しくはココ
Demo
雲が速い速度で動くアニメーションを作成するチュートリアルです。Photoshopで作成した雲のマップを平面オブジェクトに貼り、そのマップのオフセットをアニメートすることでマップを動かします。

詳しくはココ
Demo
小路のシーンを作成するチュートリアルで、複数のマップを組み合わせて複雑なテクスチャを作る方法などが解説されています。マテリアルに興味がある人にはぜひ見てください。

詳しくはココ
Demo
モデリングに関する基本事項の解説で、ボックスを変形してモデリングする方法と平面オブジェクトからポリゴンを作成していってモデリングする方法の紹介、テンプレートとする三面図の利用の仕方、カメラやビューポートの設定、法線やメッシュスムーズの解説などが書かれています。その他、作業部屋の机の配置、どのようなPC、モニター、マウスを使うべきか、疲れた時の体操についてまで書かれています。  

詳しくはココ
Demo
とあるソフトのサンプルで、スプラインによる頭部モデルを見て、やっぱり有機的なオブジェクトのモデリングにはスプラインかなぁ、と思ったわけで、そういう流れから、スプラインによる頭部のモデリングです。ソフトウェアは3D Studio Max。なぜかこのモデルは困った顔をしていますが、基本的な造形はきちんとしています。 また、このサイトは画像がでかいので、見やすいです。

Spline + Subdivision Head Modeling
Demo
デフォルメされた鮫のモデルにアニメーションをつけるチュートリアルで,ボーンとスキンモディファイヤを使用してモデルをモデルが動くように設定します。結構参考になります。  

詳しくはココ
Demo
Mayaでキャラクタをモデリングする手順を解説したチュートリアルです。あまりMayaでの操作は書かれていませんが、制作の流れを豊富なスクリーンショットで示したようなチュートリアルです。 キャラクター、服、帽子、靴などを作るながれがわかります。  

詳しくはココ
Demo
ローポリゴンキャラクタのモデリング、テクスチャリング、Character Studioによるアニメーションの3部よりなるチュートリアルの第一部。今回はローポリゴンのキャラクタ(トゥームレイダーのララ・クロフト)をポリゴンモデリングする方法で、ボックスオブジェクトから面の押し出しやカット、スライスを多用してモデリングを進めていきます。  

詳しくはココ
Demo
チュートリアル『Moving to Combustion 2 from After Effects Part 5: A birds-eye view of the C2 interface, volume three』(著者:Kevin Schmitt)を掲載しました。AfterEffectユーザー向けにcombustion 2の基本的な使用方法を解説したチュートリアルシリーズの第5回目、インターフェイスの違いについての第3回目です。今回はフッテージのインポート、プロジェクトマネージャー、フッテージの補間、2D/3Dシーンの扱い、プロパティ設定、オペレーターコントロールについて両ソフト間でのちがいについて解説されています。  

詳細はこちら。
Demo
チュートリアル『2D Composite Grass』. 3Dのレンダリングイメージに、写真の芝を合成するチュートリアルです。合成する芝の部分と3Dオブジェクトの部分との境界を少しぼかし自然な感じにしています。  

詳細はこちら。
Demo
NURBSモデリングの基礎が解ると思います。内容は真っ白な背景からテーブル、壁、グラスが現れ、グラスが変形して様々な形状になるアニメーションを作成するチュートリアルです。テーブルはNURBS曲線と押し出しで作られており、NURBS曲線のトリムと押し出しのアニメーションで次第にテーブルが作られていくアニメーションを作ります。グラスはNURBS曲線とレイズ、FFDでできていて、NURBS曲線やFFDのアニメーションで変形します。

詳しくはココ
Demo
3Dキャラクターをパラメーターでいろいろカスタマイズできます。また、地震や階段など環境にも手を加えられます。実験作品としてプレイしてみましょう。説明はページの左にあります。

Emotive Virtual Actors
Demo
Bio Motion Lab というところのデモです。モーションキャプチャーで使われるマーカーが手前に向かってあるきます。しかし!重要なのは、左に並んでいるパラメーターでして、このパラメーターの操作により、男らしい歩き、女らしい歩き、悲しい歩き、元気な歩きなどが再現されます。どうすれば男らしくなれるのか悩んでいる人は逆にこれを参考にしてみましょう。女性も。

BMLwalker
Demo
通常の24bitのテクスチャを用いてHDRIによるイメージベースドライティングの効果をシミュレートするチュートリアルです(max 5)。オリジナルのテクスチャからモノクロのイメージを作成してレベル補正で明るいところのみ白いテクスチャ(Scale Map)を作成します。Cuneyt OzdasのプラグインColor Correctを用い、Scale MapをRGBのオフセットマップに使用し、ゲインを調整してオリジナルマップの明るいところを更に明るくしています。これにより明るいところはより明るく反射に映り込みます。 画像の中にも印がいれてあって結構解りやすいと思います。

詳しくはココ
Demo
チュートリアル『Window in Mergozzo』。窓辺のシーンを作成するチュートリアルで、細部にベベルをかけて窓をモデリングする方法、木のマップをプロジェクタライトとして使用して木漏れ日を作る方法、複数のテクスチャを組み合わせて複雑な壁のテクスチャを作る方法などが書かれています。テクスチャを組み合わせると事によって新しいテクスチャ味にあるテクスチャーを作りだしています。

詳しくはココ
Demo
オールドファッションドグラスを作成するチュートリアルです。円柱を変形してグラスをモデリングし、Brazilでレンダリングします。モデリングはかなり初歩ですが、レンダリング後の画像は結構クオリティがいいと思います。

詳しくはここ
Demo
チュートリアル『Convert To Shockwave』 を掲載しました。maxで作成したシンプルなオブジェクトをShockwave Export Pluginでエクスポートし、そのファイルをShockwave StudioとDreamweaverで編集してweb上に掲載する手順を解説したチュートリアルです。 今からshockwaveを使う人向き。 サンプルもあるみたいです。

詳しくはここ
Demo
ディスクリートさんが、SIGGRAPH2003にて発表された3d Studio Max 6を中心にデモンストレーション、プレゼンテーションを行います。他にもコアユーザを招いて製作工程を披露するそうです。3D Studio Maxユーザ以外の方も参加できるようです。
詳しくはこちら
Demo
木漏れ日が注いでいる玄関口のシーンを作成するチュートリアルです。テクスチャを何枚も重ねて壁のテクスチャを作る方法や、プロジェクトライトで木漏れ日を作る方法などが書かれています。テクスチャのあるなしでは感じが、かなり違う事がわかりますよ。  

詳しくはここ

Demo
チュートリアル『Basic Modelling for begginers』初心者向けに簡単なシーンを作成するチュートリアルで、インターフェイスを簡単に解説した後、円柱をメッシュ編集で変形してグラスの作成、透明マテリアルの適用、テーブルオブジェクトに木目のビットマップの貼り付け、オムニライトの配置とシャドウの調整を行っています。かなり基本的な事なので、max使い始めた人にオススメです。  

詳しくはここ

Demo
Mayaチュートリアル『Texturing and Rendering a Sci-Fi City』。「SpaceCity」という、高層ビルの中を空を飛ぶ「車」が飛んでいるシーンの製作過程を説明したチュートリアルです。光の反射とか、金属系のテクスチャがリアルに表現されています。拡散反射、鏡面反射、シャドウ、車、空などを個別に作成してAfter Effectで合成しています。金属のマテリアル設定について詳しく書かれています。

詳しくはここ

Demo
『Nocturne』という短編フィルムのワンシーンの制作過程を紹介したチュートリアルです。手のひらに書いた蝶の絵が立体になって飛んでいき、最後にバラバラになって消えてしまうというシーンです。蝶の絵をポリゴンで作成して女優の手への合成、平面の蝶がモーフィングにより立体の蝶に変化するアニメーション、ボーンを使用した蝶のアニメート、Pアレーのオブジェクトフラグメントでバラバラにし、AfterBurnで煙を作成する方法、それらのイメージの合成について書かれています。なお、シーンの作成には3ds max、Afterburn、After Effects、Photoshop、BouJouが使用されています。

詳しくはここ
Demo
ノンフォトレンダリングアプリケーションPiranesiのビデオチュートリアル以下の4点を掲載しています。最近いろんなソフトでビデオチュートリアルを見かけるようになりました。Piranesiがどんなソフトが解ると思います。

Using Piranesi Locks

Using the Style Browser

Surface Textures

Soft Painting effects

詳しくはこちら
Demo
ちょっと前、スターウォーズファンの少年がほんの遊びで撮った動画がネットで流出&お祭りになってしまい数奇な体験をしてしまった少年がいましたが、それとは関係ありませんが、LightWaveによるLightsaberの作り方のチュートリアルです。これであなたも一躍有名人。

LightWave Lightsabers by Mike Hobson
Demo
もう一個、頭部のモデリングのチュートリアルですが、動画です。aviフォーマットで、動画は実際の作業時間を短縮して記録してあるのですが、細かいところまで見ることができるので、写真による説明よりもわかりやすいかも知れません。なお、顔面をみたカンジでは初老の男性っぽい頭部です。

頭部モデリングの動画
Demo
3DCGアーティストが避けて通れないものの一つに頭部のモデリングがあると思います。今回紹介するのは、その頭部のMayaによるモデリングのチュートリアルです。スプラインから始め、ポリゴン化して微調整というよくあるながれですが、いやぁ、慣れないとやっぱりむずかしいですね、目や口のあたりが・・・。

Modeling a head using Nurbs-Polygon technique
Demo
綺麗な流線型のフォルムを持った自動車のモデリングなどではShadeによるものをよく目にしますが、Maxによるモデリングのチュートリアルがありました。スプラインからモデリングを始めています。しかし、いつも思うのですが、GIによるテストレンダリング画像って、テクスチャーなんにも貼って無くてもすごく綺麗ですね・・・。

Modelling the Nissan R390 GT
Demo
チュートリアル『How to model a Spline-Head in 3d Studio MAX (Part IV - F.A.Q)』という頭部のモデリングをするチュートリアルです。以前この著者が掲載したスプライン+サーフェスモディファイヤで人間の頭部をモデリングするチュートリアル『How to model a Spline-Head in 3d Studio MAX』の製作手順について寄せられた質問とその答えが掲載されています。

詳しくはここ
Demo
今までは、Maxしかビデオチュートリアルを見たことがなかったですが、Mayaのビデオチュートリアルがあったので掲載します。やっぱり、文字と画像だけよりかなり解りやすいと思います。今回掲載されたのは以下の5点です。

Floating Object Loader (3.85Mb)

Mesh Loader (1.54Mb)

Particle Loader (801Kb)

Scene Data (1.58Mb)

Wave Loader (2.97Mb)

詳しくはここ

Demo
教会内のシーンを作成するチュートリアルです。ライティングは、窓に適用したAdvanced Lighting Overrideマテリアルとフォトメトリックライトの太陽を使用し、ラジオシティでレンダリングしています。テクスチャリングは複数のマップをいろいろ組み合わせて複雑なマテリアルを作り出しています。窓の辺りの光は、かなりリアルに表現できていると思います。画像を見るだけでも一見の価値あり。

詳しくはここ
Demo
3ds max 5 Foundation Seriesをリリースしました。全6章からなるチュートリアルで、各章個別にダウンロード販売しています。有料なところはちょっと痛いですが、なかなかいいと思います。第一章の『Theory』のみPDF、他はムービーです。全6章のタイトルは以下の通り。

Theory($13.50)
Fundamentals($44.95)
Modeling($59.95)
Texturing($59.95)
Composition($44.95)
Animation($39.95)


詳しくはここ
Demo
character studioとShag:Hairチュートリアル. はじめの3つがcharacter studioのチュートリアルで最後のひとつがプラグインのチュートリアルです。 どれも、画像入りで画像のなかにチェックが入っておりかなり解りやすいと思います。 3つ目の手のチュートリアルは、画像が拡大されておりとても見やすかったです。
Setting up biped using character studio
PHYSIQUE MODIFIER AND TWEAKING
Physiquing the hand fingers
Feathes with Shag Hair.
Demo
Mayaでのモデリングのチュートリアル。 ゲーム用のローポリゴンキャラクタをモデリング/テクスチャリングするチュートリアルで、体、頭、手足のモデリング別々に書かれており解りやすいと思います。またテクスチャリングの手順が比較的詳しく解説されています。

Maya ポリゴンチュートリアル
Demo
チュートリアル『Hyper-space Entrance Tutorial』(ワープに突入するシーン(?)を作成するチュートリアルです。チューブを変形して簡単に作れるみたいです。チュートリアルで使用しているマップのダウンロードも出来るみたいなのでどうぞ。

Hyper-space Entrance Tutorial  
Demo
max ビデオチュートリアルダウンロードをするには、登録する必要(ダウンロード9$)でありますが、 こんなチュートリアルもあるいう事で紹介しときます。 チュートリアルの内容はcharacter studioとスキンモディファイヤに関するものです。
 
チュートリアルタイトル
Introduction to Crowds
Using multiple delegates and behaviors
Biped crowd simulation
Customizing Footstep walk cycle
Setup a Biped
Defying the Fingers
Introduction to the Skin modifier

3DS MAX - Video Tutorials
Demo
Particle Flowに関するスクリプトチュートリアルです。どんな感じで Particle Flowが作られるのかわかると思います。

Particle Length By Velocity - Particle Flowはパーティクルの速度に応じてパーティクルをラインで表示しますすることができますが、最終レンダリングには影響しないそうです。そこで、ボックスをパーティクルにリンクし、その高さを速度に応じて変化するようにスクリプトでコントロールします。

Force Influence By Particle Mass - オブジェクトの大きさに応じて風の力が変化するようにスクリプトでコントロールします。

Snapshot As Mesh Utility - Paticle Flowをメッシュオブジェクトに変換するマクロスクリプトParticle Flowはメッシャやスナップショットでもメッシュ化できないそうですが、このスクリプトでできるそうです。

Particle Resolution By Camera Distance - カメラからの距離に応じてメッシュの解像度が変化するようにします。MultiResモディファイヤを適用し、それをスクリプトで調整しています。

Ride The Flow! - パーティクルの動きに応じてカメラを動かし、パーティクルの流れの中心をカメラが動くように設定するチュートリアルみたいです。
Demo
チュートリアル『Animation』を掲載しました。リストコントローラー、パスコンストレイント、ノイズコントローラーなどの使い方や、移動とともにオブジェクトが回転する方法など、アニメーションコントローラーの基本について書かれています。 下のリンク先のこのチュートリアルのmaxファイルがあるようなので、自分でモデルを作る必要がありません。 結構便利ですよ。

 詳しくはこちら。 
Demo
遂に発表された腕時計型PHS "WRISTOMO"の公式ページで、Cult 3Dによるデモを見ることができます。うーん、欲しい。「これでカラーだったらなぁ」とは、あいづ・ジャパンの、カスタマイズ大好きで細身の某氏の言葉。

WRISTOMO
Demo
フリーの3Dモデルです。 いつのまにかパート6ですね。モデリング初心者には習作にも仕えるのではないでしょうか。 中にはローポリゴンで綺麗にできているものもあるので、興味のある方はダウンロードすれ!

CGTalk/3DFestival gives users a sixth installment of Free 3D Character Models
Demo
書籍で掲載したチュートリアル『Human Figure』と『Completing the Figure』をネット上に公開したものみたいです。かなり詳しく人体作成手順が書かれています。全部で40ページ以上もあります。

Human Modeling Tutorials
Demo
ただの写真と AfterEffects を使って疑似的に3Dムービーを作る方法が紹介されています。スクリーンショットが豊富で詳細に書かれています。英語が読めなくても、絵を追って行けばわかるかも知れません。

digital animators
Demo
UVMapperのチュートリアル,UVMapper ProfessionalはUVWマッピング座標を設定する$49.95のスタンドアロンアプリケーション(フリーウェアのUVMapper Classicというのもあるみたいです)で、このチュートリアルでは円柱オブジェクトの上面と底面のマップ座標のゆがみをUVMapperで調整しています。見るかぎりなんか難しそうです、でも細かい所まで、UVWマッピングできてるようです。

UVMapperのチュートリアル
Demo
maxのチュートリアルムービー。簡単な使用法のデモをFlashによるムービーで見ることができます。デュアルディスプレイならムービー見ながら作業も可能かも?
チュートリアルムービー
Demo
写真を元に人間の頭部を作成するチュートリアルで、モデリングの仕方、髪の毛(透明度マップ)、写真を修整してマップにする方法などについて詳しく書かれています。 なかなかリアルに作れるみたいです。

写真からモデリング詳しくはこちら 
Demo
ローポリゴンの樹木を作成するチュートリアルです。 モデリングの過程を画像で詳しく説明されていて、 テクスチャーの貼り方ものってます。
詳しくはこちら
Demo
Guest 投稿 "Blackbox is an OpenGL software that adds programmable behaviours to 3D objects and let them exist outside of 2D windows. This can be used for 3D desktop applications such as a 3D MP3 player, or a virtual pet. Check it out at: http://toybox.150m.com "
Demo
CGTalk.comで投稿されている作品のギャラリーが3D Festivalにあがっています。カテゴリーは2D, 3D, Animation。高い品質の作品でインスパイアされましょう。

CGTalk.com community gallery
Demo
CGといえば光の計算。光の計算といえば透明処理。透明処理といえばガラス。そんなわけで、CGとガラスはかなり深い間柄にあるということがいえなくもないわけですが、グラスのモデリングチュートリアルです。一仕事終えた後は、更に氷とブランデーをモデリングして、一杯やった気分になって凹んで帰宅しましょう。

Modeling and Texturing Glass
Demo
チュートリアル『3D Case Study: The Making of the Intermedia Logo Project』を掲載しました。海の中から立体ロゴが浮上してくるシーンの製作過程が紹介されています。Dreamscape 2とRealWaveが使用されています。ところどころムービーや画像を使って解説してあって解りやすいです。  

詳細はこちら。 
Demo
チュートリアル『Make a ceramic tale』煉瓦マップを使用してタイルのマテリアルを作るチュートリアルです。ReflectionやRaytrace Amountの値などが詳しくのっています。

こちら。
Demo
チュートリアル『Painting Exercise』と映画『ロード・オブ・ザ・リング』のワンシーンをPhotoshopで描いたチュートリアルです。説明はあまり詳しくありませんが、色のチョットした違いで見栄えがかなり違う事が解ります。

こちら。
Demo
dstormのanarkサイトで好評連載中のAnarkプロジェクト道(みち)ですが、第3回目が公開されてますね。これからAnarkを使ってみようという方には分かりやすいッチュートリアルになっているのでぜひご覧あれ。
 
第3回 やっぱり気になる「チュドーン」前編 公開
第2回 次は、「キラキラ シュピーン」
第1回 まずは、「びよーんっと」

ちなみにいつもおいしい(?)タイトルは上記の通り、うーん言い得て妙ですね、、、

#CGの仕事でクライアントに、どーんと来て、ヒューンと飛んで、ぱーんと決まって、ピカッみたいな感じでお願いしますって言われた時に、あーわかりましたといってしまった自分が恐い、、、^_^;
Demo
3DTotalが、チュートリアル『Texturing a Scene』(著者:Nikola Drincic)を掲載しました。フリーテクスチャ集Total Texturesを使用して建築物の3Dオブジェクトにマテリアルを設定していくチュートリアルです。 タイリングを調整しながらマップを貼っていき、繰り返しパターンが見えないようにUVWギズモを調整したりしています。
画像つきで詳しく説明されててとても解りやすいです。英語のわからない人でも、画像で作り方が解ると思います。自分はテクスチャーは工夫ひとつで見栄えが、かなり違うものだとわかりました。

詳細はこちら
Demo
Slashdotでも紹介されていますが、Linuxのソースコード開発を3Dアニメ化する事に成功したそうですが、これ前、現在のWWWの様子をダイナミックな3Dで表現しようとしたっプロジェクトを以前考えていたのでそれに近いのかな?

#上記のプロジェクトにご関心がある方はメール下さい。
Demo
Ted Broadmanが、チュートリアル『Miscellaneous Topics』を掲載しました。サポートフォーラムに寄せられた質問の質問に対する回答で、以下の3点についてかかれています。 英語ですが画像つきでわかりやすいと思います。

ラジオシティでレンダリングするとハイライトが弱くなるのを回避する方法。光沢にフォールオフを使用したり、ハイライト専用のオムニライトを配置したりしています。

Spanish Tile(屋根瓦?)のマテリアルを作成します。

複数のマテリアルの境界部分をぼかす方法。頂点ペイントをマスクにしてブレンドします。

 詳細はこちら。サンプルファイルのダウンロードもできます。
Demo
高品質レンダラーとして有名なBrazilのギャラリーを今更ながら発見。はじめて見たんですが、さすが、高い評価を受ける訳ですね。リアリティを求める方は必見でしょう。(求めてる人はもう知ってるっつーの)

SplutterFish Gallery
Demo
最近、Blenderの投稿が多いような気がしますが、それだけ活発なのでしょう。話題になり始めた頃は、オフィシャル以外の情報も少なく、当然、日本語のサイトも殆どありませんでした。しかし、オープン化で勢いづいたのか、最近、どんどんBlender紹介サイトが増えてきているようです。日本語のサイトも相変わらず少ないですが、ギャラリーに「使用ソフト Blender」と載っているサイトも増えてきたように思います。そんなBlenderですが、インターフェース、基本的な使い方、スクリプトの書き方などについて説明しているサイトをリストアップしたページがelYsiunのフォーラムにあがっていました。やはり英語のページが殆どなのですが、グラフィックス系のソフトだけあって、画像がメインで紹介されていますから、まったく役に立たないということもないと思います。中には丁寧なページで、スライドショーによる紹介をしているものもありました。しり込みせず、トライしてみたいと思います。

Current list of Tutorials etc.
Demo
製品の企画書などで、いまいち見栄えがしない、どうしたらメーカーのパンフレットのようなきれいなデザインができるんだろう?そんな方に朗報。業界標準といわれるAdobe社のIllustrator, Photoshopを実際に用いて、仕事の上での利用の例が ASCII 24 で紹介されています。参考書は読んだけど、実際にはどうやってイメージをまとめるかがわからない。そーいう場合にはやはり実際に使われる形式で例を見るとかなりわかりやすかったりしますよね。この記事では今のところ第5回目が連載されており、企画書、ポスター、Web、CDのジャケット及びレーベルなどの作り方が説明されています。

仕事に使えるグラフィックス入門
Demo
知るひとぞ知る次世代のOS、Infernoのデモンストレーションで、軽くて速いWeb3Dのデモがあったので紹介します。プラグイン(残念ながらIEのみ)が必要になるものの、ぐんぐん回転速度を上げても滑らかな動作のまま、っていうのはちょっとすごいかもしれません。ちなみに、Limboという言語でかかれています。

3Dデモンストレーション
もうひとつ 他のデモ
Demo
スピードマニアならお馴染みの、3Dベンチマークソフト「3DMark'03」がDirectX9に最適化されてfuturemarkよりリリース。

GeForce4Ti、Radeon9500/9700をお持ちのゴージャスな環境の方はぜひどうぞ。
Demo
彫刻のモデルと石造の洋風の寺院にテクスチャーを貼るチュートリアルと、が3D Festivalに載っています。英語ですが絵が多いので、ソフトを触りながら参考にすると良いかもしれません。

The Sculpture - A Texturing Tutorial
The Temple
Demo
無料で公開されている3Dキャラクターのモデルデータが3D Festivalにあがっています。顔や人体のモデルを習作したい方はどうぞ。

Free 3D character Model Part4
Demo
先日新しくできたAnarkのフォーラムですが、投稿作品の中でちょっと面白い作品が2点あったので、紹介をば。
ひとつはドイツの作品。EyesJapanのShockwave3Dのギャラリーにある作品のような、多面体を重ねて演出をする作品。
もうひとつは中国の作品。油膜や金属の表面にできる干渉縞のようなエフェクトがちょっといい感じです。

Anarkのバージョンが上がって、うさぎにボーンが入ってキャラクターアニメーションとかができる日が早くくるといいですね。
Demo
ボーンデジタルのページから、Max5.1とCharacterStudio4のオートデモムービーです。Flashで作られていて、計8個のデモを見ることが出来ます。
詳しくはこちら
Demo
ハイクオリティな3DCGソフトとしてその名を知らしめているSOFTIMAGのデモリール 2002年版があがっていました。やはりフォトリアリスティックな映像が多い感じでしょうか。ところで、使われている音楽がいい感じです。ハウス好きの方はVJ代わりに楽しむのも吉かも。

SOFTIMAGE Demo Reel 2002
Demo
キャラクター系で頭部のモデリングでお悩みのあなたにおすすめなのが、このチュートリアルビデオ。「Modeling William 'Proton'Vaughn video tutorial Part 1」なるムービーでLightWave7による頭部モデリングの様子を見ることができます。長髪のメガネのおっさんの頭部です。

Modeling William 'Proton'Vaughn video tutorial Part 1
Demo
CG系フォーラムのCgTalkによるフリーモデルデータが3D Festivalのここにあがっております。おもに人物のモデルのようです。フォーマットはLightwave(.lwo), 3DS Max(.3ds), XSI(.xsi), Maya(.ma), .objが用意されているようです。
Demo
Anarkオフィシャルページのギャラリーが知らない間に更新されていました。
まず1つ目が、Fuel Cellという水素燃料関連の、工業系のプレゼンに使われそうなやつ。2つ目が、Warehouse Demoというこれまた工業系の研修用プログラムのようなデモ。こちらはオープニングがカートゥーンタイプの3Dで、Flashの擬似3Dをもっとなめらかにしたような感じがかっこよいです。3つめが、Xtreme Digital Challengeという、コンテストで一位をとった作品らしいです。ロボットがダンスしてます。(ちなみに結構なPCパワーがいるようです。CPU&Graphic)
Demo
何かと台風の目のNVIDIAのグラフィックス言語「Cg」を用いて開発されたアクションゲームの「Gun Metal」のデモがダウンロード可能。

このライティングエフェクトは素晴らしいの一言!(しかももちろん完全リアルタイム処理で)
#でも*最低*でもGeForce 3 Tiクラスのビデオカードでしょうか、、、115MBあるのでナローバンドの方はがんばって下さい。
Demo
3D Festivalに四足歩行の作り方があがっています。
このムービーを見る限りでは、確かに2分足らずでシーンが完成されるのですが、これが実際の作業時間ならば、まさに手練の早業。3度のご飯よりお馬さんが好きな方はこれで流行りの群集を作って眺めるのも良いでしょう。パカパカ

QUAD-WALK CYCLE IN MINUTES
Demo
SOFTIMAGEによるCG作品があがっております。 さすがにどれもクオリティが高いですね。 僕は海と魚が好きなので「Fish Tank」が好きです。

XSI Gallery December
Demo
久々にEyematicのサイトを見ていたらアメリカで携帯向けの3次元メッセージングサービスをはじめるとのニュースリリースが。

デモを見る限る日本の携帯の3DコンテンツよりCoolなんですがアメリカの携帯ってカラーのものほとんどないじゃん!ってツッコミは別にしてPDAなんかは普及しているのでワイヤレスでやれるのはCoolかも。

#SIGGRAPHでもAnarkとともに盛り上がってましたし、要注目ですね。

Demo
Alias|WavefrontにMayaの使用例として、びゅーりふぉーなムービーがあがっています。Mayaのみで作られた映像という訳ではないらしいのですが、たとえばモデリングはLight Waveで、アニメーションはMayaというように、その製作過程でMayaが使われているようです。特殊効果のオンパレードなので見ていて結構たのしいかも。(Quick Time: 42MB)
Demo
slashdot.jpに新しいパーム Tungstenの発表が載っていたので、Tngstenのサイトに行ってデモ(ロゴの右にあります)を見ていると「360 VIEW」の表示があったので「何使ってるのかな〜」と思い、クリックしてみてちょっとびっくり。コマ撮りした画像をFlashで回しているのでした。これならSolarisでも見ることができます。安心安心。
Demo
チョコレートと蜂蜜の容器が戦うCMがあがっています。こちら。
ワッフルのコマーシャルフィルムみたいですが、牛と熊がワッフルを子どもの前で取り合います。
Demo
Light Wave 3Dのギャラリーが更新されています。ライトウェーブでどこまでできるの?どこまでやっている人がいるの?という方は参考にされてはどうでしょうか。
Gallery - LightWave 3D
Demo
Photoshop 7 demo が Adobe のサイトから落とせます。30日トライアルバージョン。最も有名な画像編集ソフトの最新バージョンを試せるのはかなりオイシイかも知れません。Windows が 162M, Mac が 345M。でけー。

Download はここから。
ニュース元(www.computerarts.co.uk)
Demo
ライティングのコツについて載っています。サンプルアニメーションもわかりやすく、それだけ見ていても結構楽しいです。リアリティを追求する人は是非。

Kory's Lighting Tips (lightwave3d.com)
Demo
僕はよく知らないの方なのですが、ここのムービーちょっとすごいかも。
temporary website of Mitch Gates
の、ここここです。このデジタイザーを見たことある人は結構いると思いますが、この関係の方のようです。(クリエイターかデベロッパーかはわからないのですが)
Demo
理工系の方にはよく知られたソフトで、数学系の処理が得意なMathematicaを使った折鶴のサンプルがありました。ヘルプブラウザーで簡単に見つけることができるので、知っている方は知っていると思います。
こんな感じで
さすがは数学を得意とするだけあって、計算により折っているようです。この方はスペースシャトルや天使といったなじみのないものまで折れるそうです。

他にも折り紙をソフトで実現しようというプロジェクトがあります。(同じ人によるものかどうかはよくわかりませんが)こちら。数学は偉大ですね。
Demo
ディズニーの新作「Treasure Planet」のトレーラーがあがっています。ピーターパンの予告にちょっと似ているような気がしましたが、よく見ると別に似てませんでした。個人的には、船の帆が開くシーンはどうやって作ったのか、メイキングがみたいところです。
Demo
Shade 6シリーズの店頭デモ情報がここで見れます。
Demo
以前、紹介したMotion Impactの紹介記事がZDnetで発見。うまく機能の紹介等がまとめられているので購入予定の方はぜひ読んでみて。 でも発売元のFAQにある Q. 写真に写っていないところ(写っている人間のスカート中など)は表示できますか? A. 表示できません。 って、、、確かに残念。
Demo
ここのページにメタセコイアのユーザ会、第一回を記録した動画がアップされていました。メタセコイアは自分が触ってみた限りでは、有志の方の説明を見ながらであれば、簡単に人らしきものがモデリングできたので比較的使いやすいツールだと思うのですが、ここの動画の中では実際に犬などをモデリングする過程が動画で見ることができるのでメタセコイアをこれから使った見ようという方はかなり参考になると思います。動画を見た感じですと、プレゼンを行っているのは、なんとCG系の雑誌 Mdn の表紙CGなどを作っている方のようで、ちょっとびっくり。

メニュー

バナー

アーカイブ