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4月28日(現地時刻)より、米Google はWebGL技術を採用し、Google MapsのプロモーションにもなっているWebゲーム「CUBE A game about Google Maps」を公開しました。

このゲームは、立方体に載っている地図上で青い玉を転がして目的地に誘導する時間を競うというもの。レベルが8段階あり、1レベルクリアするごとに、Google Mapsの機能が紹介されるようになっております。Google Chrome などのWebGL を対応したWebブラウザでプレイができます。 似たようなもので、電脳迷路ゲーム A~! を思い出しました。

公式サイト

 

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3月9日より、マッドキャッツ株式会社からハイエンドの有線マウス「Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse」と、無線マウス「Cyborg R.A.T 9 Gaming Mouse」が発売されることが決まりました。これらマウスの特徴は、MMO(Massively Multiplayer Online)ゲームに特化したゲーミングマウスで、13個のカスタマイズ可能なボタンを搭載し、6つのモードにより、最大78個の機能をプリセットできます。このメカメカしいフォルムが、ロマンを漂わせますね!!

ニュースリリース(マッドキャッツの公式サイトより)

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iPhoneでザ・ビートルのオリジナルデザインをゲットせよ!!タッチ操作でビートルを組み立てて、位置情報を使ってデジモスキンをゲット!!FacebookやTwitterで自慢しよう!!

詳細はこちら

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ユービーアイから発売されている人気PS3/Xbox 360用ゲームソフト「アサシン クリード」シリーズの最新作、「アサシン クリード リベレーション」の発売日を12/1に決定しました。
今回の舞台はルネッサンス時代のコンスタンティノープルで、HD機からのリリースということもあってグラフィック面の期待も高いです。

特典付きの初回限定版も発売されるので、ファンの方はチェックしてみてはどうでしょう。

公式ページ

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GIGAZINE によると

ソニーの次世代携帯ゲーム機「PlayStation Vita(PS Vita)」の詳細なスペックが公開されました。

なんと競合相手となる任天堂の次世代携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」どころか、PS3やXbox360といった据え置き機を上回るメモリを搭載するなど、高い性能を備えています。

詳しくはこちら

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GIGAZINE によると

いよいよ年末に発売されるソニーの次世代携帯ゲーム機「PlayStation Vita(PS Vita)」ですが、開発機が非常に安価で提供されることが明らかになりました。

なんとPS2やPS3、PSPと比べものにならない低コストを実現しており、小規模なソフトメーカーでもPS Vita向けのゲーム開発に参入できるようになっています。

詳しくはこちら

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ポケモンからスマートフォン向けアプリ「ポケモン言えTAP?」が配信中です。
iPhone版は9月30日、Android版は10月28日まで無料でダウンロード可能となっています。

本アプリはポケモンのテレビアニメのエンディングテーマ「ポケモン言えるかな?BW」に合わせて、タイミングよく画面をタップし、得点を競うゲームアプリ。

試しにiPhone版をダウンロードして遊んでみました。ポケモンの名前を知らなくても流れてくるアイコンに合わせて画面をタップすればとりあえずは遊べますが、歌を覚えなければなかなか高得点は難しそうです。ポケモン好きの方はぜひご自分でお試しください。

App Store
Android Market

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今月の19日より、MSY株式会社はゲームデバイス大手米Razerが開発したWindows PC用のモーションコントローラー「Razer Hydra」を発売することを決定しました。特徴としては、PC初の6軸のモーショントラッキングセンサーを備えたモーションコントローラーであり、米Sixense Entertainmentとの共同開発で高精度の磁気式センサーを採用し、ミリ単位・1度単位の動き検出が可能。また、Razer製マウスでも使われて いるHyperesponseテクノロジーが採用されており、高速なレスポンスを実現されております。これで、PCのOSに新しいインターフェースとか組み込めたら非常に面白そうですね。

製品情報はコチラ

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今月の25日に任天堂は、Wiiの後継機となる新しいゲームハードの情報を今年6月のE3で公表し、来年(2012年)に発売するというアナウンスを発信しました。Wiiが発売されたのは5年前。だいたい5年毎に新ハードを発表・発売してきた任天堂ですので順当といえば順当かもしれません。

ようやくソフトに充実の予定が出てきた3DSとWii2(仮)。先日、減益であると発表された任天堂は巻き返しを図る事が出来るのでしょうか。非常に楽しみであります。

Game

徹底した作りには脱帽以外の言葉が見つかりません。
まずは、こちらの動画を御覧下さい。ニコニコ動画のアカウントが無くても視聴可能です。


ニコニコ動画でのコメントや口コミなどが広告として機能した例の一つですね。PS3およびXboX360専用ソフト『エルシャダイ』は本日4月28日より発売開始です。

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猫アプリの開発を行っている翠猫館は、リバーシの駒の代わりに3Dモデルの猫を配置していくというユニークなリバーシアプリを公開しています。盤上に現れる最大64匹の猫たちはそれぞれ自分勝手に動きます。拡大縮小やアングル変更を駆使して、猫の動きを観察するのも楽しいかもしれませんね。

Cats Reversi 3D

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任天堂は今年2月に裸眼立体視を採用した「ニンテンドー3DS」を発売し、3Dゲームの世界へと足を踏み入れました。ゲームユーザーの中には、そんな任天堂に対して、
「もしかして、Wiiの次世代機(据え置き型ハード)は3D対応になるのだろうか?」
という疑問を抱いている人もいるのではないでしょうか。
偶然か必然かCNNの取材の中で、任天堂の紺秀樹氏とレジー・フィサメィ米社長がその疑問に「NO」という答えを示しました。2人はその理由を、「これまでの経験から、メガネを必要とする3D技術がうまくいくとは思えないから(超要約)」としています。

CNNの取材内容と直接関係するわけではありませんが、ネット上では既に、任天堂と3Dに関する様々な推測や考えが飛び交っています。「あ、成程」と納得できるものも少なくありません。以下のものその中の一つで、任天堂が据え置き型に3Dを採用しない理由を考えたものです。

『裸眼立体視を採用した携帯型は、ハード一台を購入するだけで3Dを体感できる環境が完成する。それに対して据え置き型は、3D対応TV(&メガネ)が必要となるので、ハードだけでは完成しない。広いユーザー層を確保していきたい任天堂は、「誰でもできるわけではない」という土壌を嫌っているだろうから(※1)、3D対応TVの普及率が爆発的に上昇でもしない限り、据え置き型に3Dを採用するとは考え辛い。』

※1の根拠:2006年に発売されたWiiがSD画質なのは、ソフトの開発コストを抑えるだけでなく、当時のハイビジョンTV普及率が低かったことも関係しているとされています。

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任天堂より発売された、独特の世界観が持ち味の『MOTHER』シリーズ。4月1日に発売されるBRUTUS「糸井重里特集号」にて、シリーズの監修を務めた糸井重里氏と、任天堂社長の岩田聡氏のトークが掲載されるとのことだ。今回のトークは「『MOTHER4』は出ないのか?」というテーマで進められており、トークの裏話が「ほぼ日刊糸井新聞」にて公開されている。

・「ほぼ日刊糸井重里新聞」はコチラ
・MOTHER1+2公式ホームページはコチラ

・MOTHER3の公式ホームページはコチラ

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ジャンクハンター吉田氏が「映画原作ゲーム」を紹介する本です。ゲームの内容や開発時のこぼれ話など、ファンにはたまらない一冊に仕上がっているようです。収録されているタイトルはAmazonの「内容紹介」に(収録予定として)列挙されていますので、本書に興味のある方は、購入前にサラリとでも確認しておくと良いかもしれません。中には勢いだけでゲーム化してしまったが故に、俗に言う「黒歴史」となり果てたものも幾つか収録されているようです。



Amazonを通しての購入はコチラ

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「ニンテンドーゲームキューブ(以下、GC)」は、2001年9月14日に任天堂より発売された家庭用ゲーム機である。現在、公式修理サポートが継続されているものの、本体の生産は終了。加えて、次世代機であるWiiがGCソフトとの互換性を有している為、現役を引退したと考えて良いゲームハードである。このGCに改造手術を施し、ポータブル機(名称:THE CCUBE)にしてしまうという兵が現れた。

・投稿されたTHE CCUBEの画像と映像はコチラ
・改造手術を施される以前の姿(スペック説明+画像)はコチラ

試みといいグロテスクな配線ムキ出しの写真といい、狂気の一言に尽きる。

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先日、2011年春に発売が予定されていた、『絶体絶命都市シリーズ』の最新作である「絶体絶命都市4 -Summer Memories-」の発売中止が、開発・発売元であるアイレムソフトエンジニアリングにより発表された。加えて、既に発売されているシリーズ(1、2、3)の次回生産の予定が無くなった(=生産終了)ことも発表されている。
本シリーズは、地震で崩壊した都市からの脱出を目的としたアクションアドベンチャーであるため、今回の処置は東日本大震災への配慮と見られている。

今後しばらくは、地震を取り扱う事全てに「タブー」のレッテルが張られてしまうような風潮が起こりそうな気がしてならない。

Game

任天堂に、海外版3DSの故障事例が次々と報告されているとのことです。頑丈で精巧なハードで有名な任天堂には珍しい話です。ゲームのプレイ中に「フリーズ」が発生するらしく、酷い場合は修理を必要とすることになる場合もあるとのこと。
詳細は未だ不明ですが、日本国内では報告されていないとのことです。
任天堂によるトラブルシューティングの公式サイト

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2011年9月17・18日の開催が予定(一般公開)されている「TOKYO GAME SHOW」ですが、東日本大震災の影響を受けて延期、縮小もしくは中止するるのではないかという懸念がネット上に広がっています。28日現在、公式サイトに震災に関する情報は載せられていません。

震災の影響で日本のゲーム業界も経済的なダメージを負っています。ゲーム業界の今後を左右することになろう「TOKYO GAME SHOW」。早めに開催に関する予定が明確化されることと共に、その内容が縮小や延期されることではあれど、中止ではないことを祈りたいものです。

TOKYO GAME SHOW 公式サイト

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本日28日、ゲーム雑誌出版のテンターブレインは「ニンテンドー3DSが2日間で37万台売れた」という情報を発信した。かつてのDSが4日間で40万台だったことと比較して見ると、かなり好調な売れ行きのように思える(初週の出荷台数は40万であるので、見事な9割消化を達成している)。

なお、この3DSの発売により、2日間で約90億円という金額が動いたことになる(定価:25,000x販売台数:370,000=9,250,000,000)のだが、不景気不景気と言われている今、この金額は凄まじいのではないだろうか。任天堂恐るべし。

Game

昨年、最新作「ブラック&ホワイト」が発売されたポケモンシリーズ。そのシリーズが昨日2月27日をもって15周年を迎えました。任天堂ハードは頑丈なことで有名です。なので、当時の赤・緑を今プレイする事も難しくありません。かつての作品と今の(リメイク)作品を見比べながら、技術の進歩を感じつつ、懐かしいあの頃に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。

先日、「ブラックとホワイトのマイナーチェンジ版は製作しない」という発表をしたゲームフリーク。次はどんなポケモンの世界を作り上げていくのでしょうか。今から楽しみでありません。

ポケットモンスターオフィシャルサイト

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  • Ambo: 以下の点についてもう一度ご確認ください ・使用しているマシンのスペックが3Dvisinoの動作要件を 満たしているか ・使用しているディスプレイが3Dvision対応のものかどう か...
  • 光一郎: よろしくお願いします NVIDIAコントロールパネルに ステレオスコッピクの項目がありません、古いのでしょうか? バージョン見たら 2.8.31.3.10です。 でも今日 2010/5/7手元に届いた最新のものですが。
  • 茨 陽子: 日本の会社でも、おでこで「見る」商品が発売されていますよ。
  • 武本: 武本@キヤノン(あいづJapanOB) 手に持つスコープはステレオビデオシースルーなので立体視可能で すよ。
  • Kuiio: 私はRohos Face Logonを見ることを推薦致します。それはWindowsで動 作しますhttp://www.rohos-jp.com/pr oducts/rohos-face-logon/

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