GIGAZINE によると
iPhoneで電源を入れたときやスリープからの復帰時にパスコードを入力する設定にしておくとセキュリティは向上しますが、数字4ケタでは悪意ある人が 手にしたときにちょっと不安が残ります。そんな人のために、Siriにこんな新機能を搭載してはどうかというコンセプトムービーが作られました。
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GIGAZINE によると
iPhoneで電源を入れたときやスリープからの復帰時にパスコードを入力する設定にしておくとセキュリティは向上しますが、数字4ケタでは悪意ある人が 手にしたときにちょっと不安が残ります。そんな人のために、Siriにこんな新機能を搭載してはどうかというコンセプトムービーが作られました。
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鉄道ファンにはたまらないユニークなアプリ「路面電車GOGO!実写版」が無料で公開されています。
本アプリは、実写の名の通り路面電車から撮影した動画の再生を行うシンプルなアプリです。広島電鉄2号線と広島電鉄5号線の2種類用意されており、2号線からは世界遺産の原爆ドームや厳島神社を眺めることが可能です。
12月6日、Thrixから頭髪の変化を測定するiPhoneアプリ「毛量変化測定カメラ」の無料版が提供されました。iPhoneのカメラを使用して頭髪を撮影し、簡易的に毛量を数値化します。
App Storeでメディカルカテゴリダウンロード数No.1という人気のアプリ。それだけ気になる人が多いってことなんでしょうか。測定結果に後悔しないという方はお試しください。
L is Bは、二つのキーワードの好感度をTwitterのタイムラインから推測し、格闘ゲーム風に結果を表示するサービス「Feel on Battle!」の提供を開始しました。
一昔前の格闘ゲームを思わせるような画面へ、ソーシャルメディア上の興味・関心度を判定したいキーワードを二つ入力します。試しにiPhoneとAndroidと入力してみると、iPhoneの勝利と表示されました。結果画面には入力したキーワードがTwitter上でどのような感情とともにツイートされているかを簡単なグラフで確認できるようになっています。
今回はiPhoneの勝利と表示されましたが、Feel on Battle!が好感度の判定に使用するのは直近の100ツイートですので、結果は時期によって頻繁に変動するものと思われます。購入したいパソコンを二つにまで絞ったのだけれど、どちらを買えばよいか分からないという場合、Feel on Battle!を利用して二つの製品の好感度を比較してみるのも一つの利用法かもしれません。
楽天は、楽天市場の約8000万商品の中から、ユニークな方法で商品を絞り込むiPad向けアプリ「もやピタ」の提供を開始しました。
「もやピタ」が活躍するのは、贈り物を選ぶときなど、何か買わなくてはいけないけれど何を買ってよいのか分からない!というとき。欲しい商品のイメージが曖昧でも、アプリからの質問に答えていくだけで『もや』っとした商品イメージに『ピタ』ッとはまる商品を探すことができます。
ダウンロードは無料となっておりますので、自分の『もや』っが解決できるかお確かめください。
カメラで写している映像上に様々な情報を重ね合わせるようにして表示させるAR技術を応用したアプリは、これまで数多く発表されてきました。11月2日、A9が開発した「Flow Powered by Amazon」は、画像認識技術とARを組み合わせて新しいARの可能性を提案しています。
Flowの使い方はいたって単純です。ただ対象をカメラで写すだけ。例えば、友達から借りていたDVDが自分も欲しくなってしまった場合、FlowでそのDVDのパッケージを写すことで、リアルタイムに商品情報が映像に重なるようにして表示されます。もちろん表示された商品情報から直接購入も可能。
一度写真を撮影してから画像を認識するといった煩雑な手順を踏むことなく、リアルタイムにAmazonの商品群から検索結果を表示できるのが魅力です。ダウンロードは無料。ARがどんなものなのか想像がつきにくいという方はぜひお試しください。
ネットアーツは、大きな音に反応してシャッターを切るiPhoneアプリ「Voice Shutter Camera」を公開しました。
主な利点としては、手ぶれが起きにくくなることや集合写真で誰かが犠牲にならなくても済むということでしょうか。アイディア次第ではいろいろと面白い使い道が見出せそうなアプリです。
通常価格85円のところ、11月30日まで無料でダウンロード可能ですので、興味のある方はお急ぎください。
B.U.G.は、蝉をイメージした音を介して、スマートフォン間で通信を行うアプリ「一括送信 ジリリ」を公開しました。
使い方は、送り手と受け手の両方でアプリを起動し、送り手は送信したいファイルなどを選択して、「ジリリで送信する」ボタンを押すだけ。すると、蝉のような音が鳴るので、受け手はその音をアプリに聴かせることでデータのやりとりが実現されます。
実際には、3G回線やWifiを利用しているので、赤外線通信では難しかった大きなデータの送信も可能。アプリ本体は無料でダウンロードできます。
カヤックは、様々なバリエーションの咳の音声を収録したAndroidアプリ「仮病袋」を公開しました。
電話口でこのアプリを使用することで、あなたの仮病連絡を適格にサポートする、とのこと。
ジョークアプリでありながら、150種類もの咳の音声を集めているあたりに妙な気合を感じます。
「5Seconds」は、これまでの動画共有サービスとは大きく異なる特徴を持っています。その名の通り、5Secondsで共有できる動画はたったの5秒。あまりにも短いと考える方もいるかもしれません。
しかし、5秒間という限られた時間では、無駄な要素はすべて省かれ、より作品の本質に迫ることができるようになるのではないでしょうか。意外とこのような制限があった方が作品の質は向上するのかもしれませんね。
ソニーミュージックは、スマートフォンユーザに音楽コンテンツの新しい魅力や可能性を伝えるオフィシャル・アーティスト・アプリの提供を開始しました。第1弾として中島美嘉やASIAN KUNG-FU GENERATIONなど計6アーティストのアプリを公開しています。
オフィシャル・アーティスト・アプリでは、音楽アーティストに関する最新ニュースやブログなどの情報に簡単にアクセスすることが可能です。また、アプリは各々のアーティストに合わせてカスタマイズされており、アーティストの世界観が余すところなく表現されています。ファン必携のアプリとのこと。
公式サイトでは今後のリリース予定が掲載されています。自分が好きなアーティストのアプリが配信されているかチェックしてみましょう。
バンダイナムコゲームスと東京書籍はAR(拡張現実)技術を本格的に活用した初の教科書「ミライ系NEW HORIZONでもう一度英語をやってみる」を8月22日に発売します。
書籍には随所にARマーカが印刷されており、専用のiPhoneアプリで読み取ると場面に合わせた会話を動画で確認することが可能です。
日本の中学校で最もよく使われているNEW HORIZONに懐かしさを感じる方も多いはず。中学時代の気持ちを思い出してもう一度英語に挑戦してみてはいかがでしょうか。
Googleは7月18日、海の日を記念して「しんかい 6500」ツアーをGoogle Earthにて公開しました。独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の有人潜水調査船である「しんかい 6500」が収集した貴重な記録を基に作られたこのツアーでは、潜水船の内部や深海の生物など、普段目にすることが難しい光景をご覧いただくことが可能です。下記リンクから地理空間情報(KML)ファイルをダウンロードして、深海の世界をお楽しみください。
エスカートはfinite elements社製のiPod/iPhone用のオーディオシステム「Hohrizontal 51」を発売します。Hohrizontal 51は壁に取り付ける棚のような外観となっており、インテリアの一部として自然に設置することが可能です。中央部にはiPodドックコネクタを備えており、いつでもiPod/iPhone内の音楽や、TVに接続することで動画を楽しむこともできます。部屋のイメージに合わせて本体色を7色から選択可能となっており、部屋の模様替えを考えている方にもおススメです。
TechFirmは、手が不自由な方向けのiPad用Twitterクライアント「息鳥」の配信を始めました。息鳥はマイクに息を吹きかけることで文字入力を行うブレスコントロール機能を活用してTweetを行います。シンプルに構成された画面からもユーザへの配慮を感じることができる使いやすいアプリです。
朝が弱くて普通の目覚まし時計では起きられないという方におススメなのが、エレコムから配信されたAndroid向けアプリ「遅刻なう」です。遅刻なうは、目覚ましアラーム音を無視したり、起床予定時間が過ぎたりするとTwitterへあらかじめ設定しておいた文章を自動投稿します。寝過ごすとTwitterに『遅刻なう』などとつぶやかれてしまうので、普通の目覚まし時計よりも緊張感を持てそうです。
7月11日、アドウェイズはTwitterであなたをフォローするのをやめたユーザを通知するiPhoneアプリ「そうしてあなたはさっていくのね」の配信を開始しました。今までTwitterでは、フォローされたことを知ることはできましたが、その逆は知ることはできませんでした。自分の下から去っていってしまったフォロワーを知ることで感傷に浸ることができるアプリです。今後、Android版も配信予定とのこと。
REI-FRONTIERはARを利用したiPhoneアプリ「ララコレ2」の公式サイトを開設しました。ララコレ2は、パトと呼ばれるパートナーキャラクターをおつかいに出すことができるアプリです。おつかいに出かけたパトは、アイテムや情報を集めてきたり、他ユーザのパトを連れてきたりします。ARモードではおつかい中のパトを探すことができます。街中でおつかいをしているパトたちを通して、いろいろな人と交流してみましょう。
L is Bは5月13日、iPhoneアプリとして提供されていたTwitterクライアント「Feel on!」のブラウザ版を公開しました。Feel on!はツイートの内容を自動的に解析し、そのツイートにあったイラストを投稿するサービスです。一つのツイートが、まるでマンガの一コマのように表示されます。私も試してみましたが、おおむねツイートの内容にあったイラストが追加されているようで、予想していたよりもマンガらしく楽しむことができました。イラストで表現することで、一目でツイートの内容を理解できることも利点の一つではないかと思います。
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