電子書籍を実際の本のように仮想の本棚に並べる表現方法はこれまでにもたびたび見かけることがありました。このたびGoogleは、WebGLを用いて螺旋状に無限に続いていく仮想本棚を表現してみせました。あくまでデモという位置づけでの公開とのことですが、図書館や書店でも有効活用できそうな優れた表現だと思います。
WebGLに対応するブラウザから実際に試してみることもできます。デモが見れないという方は以下の動画で雰囲気を確かめてみてください。
電子書籍を実際の本のように仮想の本棚に並べる表現方法はこれまでにもたびたび見かけることがありました。このたびGoogleは、WebGLを用いて螺旋状に無限に続いていく仮想本棚を表現してみせました。あくまでデモという位置づけでの公開とのことですが、図書館や書店でも有効活用できそうな優れた表現だと思います。
WebGLに対応するブラウザから実際に試してみることもできます。デモが見れないという方は以下の動画で雰囲気を確かめてみてください。
現在テレビでも放送されている「グランツーリスモ5プロローグ」のテレビCMがグランツーリスモのホームページからムービーが配信されています。実写の日産GT-RとCGのGT-Rが途中で入れ替わるのですが、そのクオリティーがとてもすごいことに。
スウェーデンのゲームニュースサイト「Hype Magazine」の提供するサービス「File Destructor 2.0」。宿題やレポートなど提出物を頑張って作ったけれど、そのファイルが壊れてしまった…という言い訳のためにあるわけではないと思いますが、何か役立つ使い方があるでしょうか。
ヴィクトリア様式オルゴール風のかなり気合いの入っているノートPC。中身はヒューレット・パッカード製のノートパソコンZT1000で、OSはWindowsXPとUbuntu Linux。ここまで作り込むとはとてもすごい。
アーティストのSandy Smithが古くなったり壊れたりしたパソコンなどを集めて作り上げたアート。とてもギークな感じで、「マトリックス」などのサイバーSF映画にセットとして出てきてもおかしくない雰囲気です。
対戦格闘ゲームブームの火付け役となった「ストリートファイター」の最新作「ストリートファイターIV」のプロモーションビデオが公開されました。墨絵で描かれたような雰囲気で、リュウとケンのバトルが緩急激しく表現されています。
北米では既にApple Storeで販売開始されている、iPhoneから通話機能を抜いただけに見える「iPod Touch」ですが、早速バラバラに分解した猛者が現れたようです。iPhoneとどれぐらい共通点があるのでしょうか?
変わったものを出してくれることで有名な、知る人ぞ知る名古屋の有名喫茶店「マウンテン」で、抹茶を練り込んだパスタと生クリーム、小倉あんとフルーツのハーモニーが楽しめる「甘口抹茶小倉スパゲティ」を食べてきました。
いったいどのような味なのでしょうか。写真を交えてお届けします。
往年の名作RPG「Final Fantasy VII」のサウンドに魅了されたファン達が結集して、元の曲をベースにしてリミックスしたサウンドトラック、それが「Final Fantasy VII: Voices of the Lifestream」です。ジャズ・テクノ・ロック・クラシックなど様々なジャンルの曲にリミックスされたFF7の楽曲を聴くことが可能です。全部で45曲もあり、総容量は2.32GBにもなります。参加したアーティスト数は総勢40名以上。全曲が無料でダウンロード可能です。
このボトルは、数秒でくさい水を飲めるようにできるそうで、被災害地域で活躍できると期待されているようです。通常の浄水ボトルに比べ大量に細かく水をフィルタリングできるようで、特にヨウ素臭のする水から解放されるとイギリスの軍隊は喜んでいるらしい。
値段がちょっと引っかかりますが、地震が多いこのごろは需要が伸びそうです。
もしもスティーブ・ジョブズが死んだらこんな墓に入るんじゃないのか?という予想図。その名も「iGrave」で、iPodをモチーフにしているので見た目はかなりかっこ良く、本当にこんな墓石を作ったら人気が出るかも。
Wikipediaによると、世界で最も長い駅名は、イギリスのウェールズ北部のアングルシー島にある「Llanfairpwllgwyngyllgogerychwyrndrobwllllantysiliogogogoch」駅だそうです。
なんだかキーボードをメチャクチャに打ったら出てきそうな駅名ですが、ちゃんとした意味のある実在の駅名とのことで、実際に駅の看板を撮影した写真もあります。いったいどう読めばいいのでしょうか…。
ATMというのはもちろん、あの銀行などにある「現金自動預け払い機」のことです。そのATMのOSとしてWindows XP Embeddedが2003年頃から採用されているわけですが、何をドコでどう間違ったのか、何者かによってペイントが起動させられ、利用不能な状態になっています。
キーボードにはいろいろな機能のキーがあるが、ここまで世界中から存在意義について疑問を投げかけられ、機能を入れ替えられるキーとしての筆頭でありながら、いまだに廃止されることもなく、それどころかものすごく打ちやすいポジションをゲットし続けているキーも珍しい。それが「CapsLock」というキー。
だがしかし、世の中は広いもので、「CapsLock」と「Ctrl」を入れ替えるとかそういう対処法ではなく、キーボード自体から「CapsLock」を撲滅するための運動を繰り広げている人がいるそうで。
というわけで、なぜCapsLockという名前なのか、そしてCapsLockキーの歴史と撲滅運動、CapsLockキー入れ替えソフトなどなど、CapsLockキー界隈の現状は以下の通り。
仕事の成功を妨げる原因はいろいろありますが、中でも最も頻繁に見られるのが「あとでやる」「あとで読む」「またあとで」というようにしてどんどん先送りにしてしまい、結果的に大きく遅延させてしまうというもの。
この先送りする習慣がついてしまうと、なんでもかんでもとりあえずスルーしてパスして、条件反射的に「またあとでやるから」というようにして自分で自分をごまかし続け、最終的には自分自身の仕事の業績、そして信頼などに跳ね返ってくるわけです。なんとかしなくては。
というわけで、この先送りして先延ばしにしてしまう精神構造について研究している第一人者であるシカゴのデ・ポール大学のJoseph Ferrari准教授、カナダの首都オタワにあるカールトン大学の心理学準教授Timorthy Pychylの両名による、先延ばしにしてしまう人が知っておくべき10個の真実についてです。
この10個の真実を知れば、セルフコントロールできるようになるのかも。
初期在庫分がわずか数時間で完売したiPhoneですが、実際に携帯電話としての実用に耐えうるのかどうか?というわけで、実際に使う状況を想定した実験ムービーが公開されました。ポケットの中を想定してカギの束と一緒にビニール袋の中に入れてシャカシャカ振ってみるとか、液晶の表面をカギでこすってみるとか、床におもむろに落としてみるとか、いろいろやってみたようです。
6月20日にアップルから「iPhoneはYouTubeの再生にも対応するよ」と発表があったのですが、実際にその様子をデモするテレビCMが海外で流れ始めたようです。既にアップルの公式サイトでも公開されています。
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