スペインのセキュリティ企業パンダセキュリティは、「保護機能」を解除したiPadは過去に出現した「iPhoneに感染するウイルス」に感染してしまう、ということを明らかにしました。「保護機能」とはソフトのインストールに制限を設けるもので、いわゆるフィルターのようなもの。邪魔になることもあろう機能ですが、最新の端末といえど、この機能無しでウイルスに立ち向かうのは危険なようです。
詳しくはコチラ。
スペインのセキュリティ企業パンダセキュリティは、「保護機能」を解除したiPadは過去に出現した「iPhoneに感染するウイルス」に感染してしまう、ということを明らかにしました。「保護機能」とはソフトのインストールに制限を設けるもので、いわゆるフィルターのようなもの。邪魔になることもあろう機能ですが、最新の端末といえど、この機能無しでウイルスに立ち向かうのは危険なようです。
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