日本ビクターは、解像度がフルハイビジョンの17倍以上にあたる8192×4320ドットのD-ILAデバイスを開発したと発表しました。D-ILAデバイスは、1枚の表示デバイスで8192×4320ドット、約3500万画素の映像を表示することが可能で、現在のフルハイビジョンを大きく上回る画素数表示を実現することで、画素構造の目立たないシームレスな超高精細映像の表現が行える。
今までよく見えなかった細かい映像も見れるようになるわけですね。
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