久しぶりのweb3D投稿です。最近CMでやっている3列の日産 キューブ・キュービックの紹介3Dです。何で作ってるかは良くわかりませんが、たぶんYAPPAで作られていると思います。車庫入れシュミレーションができるみたいです。
雲が速い速度で動くアニメーションを作成するチュートリアルです。Photoshopで作成した雲のマップを平面オブジェクトに貼り、そのマップのオフセットをアニメートすることでマップを動かします。
DiscreetさんのページにPlasmaコンテストの結果が発表されています。EYES JAPANでも応募しましたが、残念な結果に終わってしまいました。その他の作品に載せていただいただけでもありがたいことですね。ちなみに作品名は「「Digital Anatomy Book」です。あと会社の名前でだしたのに僕の名前が出ていました。
受賞者のみなさんおめでとうございます。
According to IGN the next issue of Japan’s Jump Magazine contains exclusive information about an upcoming CG Movie based on the storyline of the Final Fantasy VII computer game.
An easy to use Depth of Field Plug-in for Lightwave is now available at http://lwidof.net/.
If you use Lightwave and need Depth of Field Capabilities, this might be something to look at.
3ds max 6の申込み受付が開始されたようです。価格は新規購入が488,000、max5からのアップグレードが定価108,000、max4からは180,000です。英語版リリースは10月下旬の予定。max 6の英語版から日本語版へ無償アップデートしてくれるみたいです。
モデリングに関する基本事項の解説で、ボックスを変形してモデリングする方法と平面オブジェクトからポリゴンを作成していってモデリングする方法の紹介、テンプレートとする三面図の利用の仕方、カメラやビューポートの設定、法線やメッシュスムーズの解説などが書かれています。その他、作業部屋の机の配置、どのようなPC、モニター、マウスを使うべきか、疲れた時の体操についてまで書かれています。
ResPower is a company that sells rendering time on their render farms, so you can quickly finish your 3D projects. Now with the new plugins you can upload your scene data directly and easy from your favorite 3D Software (MAX or Maya so far) instead of using FTP.
Again a new Link for our CG Fans.
This time its the
which has their own stuff to sell but has has also some very interesting free tutorials and articles.
As always this link will be added to the Web3D Project Linklist
初めて投稿します。CGは苦手なのですが、できるだけCGに関連付けてご紹介したいと思いますのでよろしくお願いします。
以前から少し気になっている建築家です。
シンプルなデザインが魅力的です。
さり気なく、macをテーブルに置いてもインテリアとして溶け込んでしまいそうです。
建築は基本的に直線が主体なので、CG化もしやすいのではないでしょうか。
Kaydara が Motion Builder 5, Motion Builder 5 Pro ともに正式にリリースした模様です。通常版では、キャラクターアニメーションツールとして、放送用レベルのCGキャラクターアニメーションをエディットできるとのこと。また、オーディオやビデオも扱えるそうです。Pro 版の方は、それにプラスして、モーションキャプチャーしたデータを取り込んで、エディットできるようです。そのため、通常版では C3D などのファイル形式は扱えず、アクターなどのモーションエディット用の機能もいくつか Pro 版と違いがあるので注意が必要です。価格は通常版が $995 、Pro 版が $3,495 だそうです。
Kaydara releases MotionBuilder 5 (3D LUVR)
Kaydara
とあるソフトのサンプルで、スプラインによる頭部モデルを見て、やっぱり有機的なオブジェクトのモデリングにはスプラインかなぁ、と思ったわけで、そういう流れから、スプラインによる頭部のモデリングです。ソフトウェアは3D Studio Max。なぜかこのモデルは困った顔をしていますが、基本的な造形はきちんとしています。
また、このサイトは画像がでかいので、見やすいです。
Mayaでキャラクタをモデリングする手順を解説したチュートリアルです。あまりMayaでの操作は書かれていませんが、制作の流れを豊富なスクリーンショットで示したようなチュートリアルです。 キャラクター、服、帽子、靴などを作るながれがわかります。
(株)ボーンデジタル、エイリアス システムズ(株)主催で、教育機関の皆様、及び学生様向けにAlias Systems 社の3DCGソフト “ Maya “の特別セミナーを開催するようです。場所は、埼玉県川口市 彩の国ビジュアルプラザ内SKIPシティ映像ホールです。
This time it is CG Channel, which has Reviews, News and Interviews around 3D Graphics.
All the weekly Links will be added to the Web3D Project Link Directory.
ディスクリートが、combustion 3のアナウンスに関する日本語プレスリリースを掲載しました。
ディスクリートのcombustion 3は、プロフェッショナルが必要とし、アーチストが渇望する制作ツール、速度、インタラクティビティを提供します。ディスクリートが誇るユーザインターフェイスをベースにして、ベクトルペイント、アニメーション、編集、3D合成が、一つの環境に統合されています。どんなエフェクトアーチストの要求も満たし、予算内に収まるcombustion 3は、ビデオ、映画、DVD、ウェブ用のエフェクト及びモーショングラフィックスの作成には、最適なソリューションです。
価格は150,000、combustion 2.1からのアップグレードは29,800で、日本国内での出荷開始時期は未定だそうです。
ローポリゴンキャラクタのモデリング、テクスチャリング、Character Studioによるアニメーションの3部よりなるチュートリアルの第一部。今回はローポリゴンのキャラクタ(トゥームレイダーのララ・クロフト)をポリゴンモデリングする方法で、ボックスオブジェクトから面の押し出しやカット、スライスを多用してモデリングを進めていきます。
ディスクリートが、インテルと協力して3ds max 6セールスキャンペーンを開催します。期間中にmaxと、特定のインテルCPU(またはインテルCPU搭載ワークステーション)を一緒に購入した方に、先着100名に大型マウスパッド「ラットパッド」を、さらにダブルチャンスとして抽選で2名にデジタルカメラ「オリンパスCAMEDIA μ-20 DIGITAL」をプレゼントするという内容です。
対象製品(ディスクリート)− 3ds max 5.1, 3ds max 6, mental ray
対象製品(インテル)− インテル(R) Pentium(R) 4プロセッサ 3GHz以上のプロセッサ, インテル(R) Xeon(TM)プロセッサ, これらのプロセッサを搭載したワークステーション
申込期間 2003年9月10日〜2004年1月31日
*申込みが100名を越えた段階で締め切り。
*期間内に3ds max およびインテルプロセッサの両方を購入した方が対象。
申込み方法 キャンペーン申込書(PDF)と3ds max およびPCの購入を証明するもの(納品書、領収書などのコピー)とともにディスクリートまでFAXにての申込み












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