チュートリアル『Moving to Combustion 2 from After Effects Part 5: A birds-eye view of the C2 interface, volume three』(著者:Kevin Schmitt)を掲載しました。AfterEffectユーザー向けにcombustion 2の基本的な使用方法を解説したチュートリアルシリーズの第5回目、インターフェイスの違いについての第3回目です。今回はフッテージのインポート、プロジェクトマネージャー、フッテージの補間、2D/3Dシーンの扱い、プロパティ設定、オペレーターコントロールについて両ソフト間でのちがいについて解説されています。
チュートリアル『2D Composite Grass』.
3Dのレンダリングイメージに、写真の芝を合成するチュートリアルです。合成する芝の部分と3Dオブジェクトの部分との境界を少しぼかし自然な感じにしています。
maxとPhotoshopを連携するプラグインpsd-manager v1.0のデモ版をリリースしました。
デモ版の機能制限は以下の通り。
PSDファイルのサイズが640×480まで
各レイヤー/チャンネルにウォーターマークが入る
フルバージョンよりもPSDファイルのサイズが大きくなる(圧縮がかからない)
フルバージョンよりもレンダリング時間がかかる
NURBSモデリングの基礎が解ると思います。内容は真っ白な背景からテーブル、壁、グラスが現れ、グラスが変形して様々な形状になるアニメーションを作成するチュートリアルです。テーブルはNURBS曲線と押し出しで作られており、NURBS曲線のトリムと押し出しのアニメーションで次第にテーブルが作られていくアニメーションを作ります。グラスはNURBS曲線とレイズ、FFDでできていて、NURBS曲線やFFDのアニメーションで変形します。
いやぁ、「ねこじる」ってあちらでは “cat soup” って言われてるんですね。キャットスープ…。う、うーん。そんなこんなで、多くのメディアで「アニメ版カンヌ映画祭」、「全米で史上最大のアニメ映画祭」と報じられているという、Big Apple Anime Fest 2003 がニューヨークはタイムズスクウェアで行われるそうです。今年はなんでも、Doggy Poo というお隣は韓国のクレイアニメが注目を集めているそうです。出展作品はぱっと見たところでは、いわゆる、ジャパニメーションが多そうな感じです。僕個人としては、最近のテレビアニメはどうも迎合が過ぎるような気がしてあまり好きになれないのですが、それでも海外の評価は高かったりして、それを日本が海外に誉められて初めて価値を認めたりするという変な流れもなきにしもあらずですが、それはそれで切ない話ですが、とにかくお祭りということだそうで、この愚痴も日本アニメが大好きだからということで、頑張ってくれるといいなぁ、なんて。
マイクロソフト社が提供しているHotfix 823980をご使用のWindows OSにインストールした場合、3ds max、plasma、Autodesk VIZ のファイル管理に障害がでる問題が発生するようです。じゃ、入れなきゃいいじゃないって言いたい所ですが、最近世界中で猛威をふるっているMS-Blasterにどう対処すればいいのでしょうねぇ。
いや参りました。
でもdiscreet製品の正常使用ができる新しいHotfixをdiscreetとマイクロソフトとの調整作業の結果、マイクロソフト社では日本のユー
>ザーもアクセスできるように一時的なダウンロードサイトを提供してくれたようです。
Flash や Shockwaveによるインタラクティブ作品が多く載せられています。Play/Createの名の通り、お手軽にアーティスト気分に浸れます。そして、創りながら、遊ぶことができます。
3Dキャラクターをパラメーターでいろいろカスタマイズできます。また、地震や階段など環境にも手を加えられます。実験作品としてプレイしてみましょう。説明はページの左にあります。
最近いわれている、火星大接近なるイベントで、今日2003年8月27日に火星が最も地球に接近するそうです。火星つながりということで、火星探査機ローバーの動画をご紹介。無人探査機であるローバーが火星へ向けて打ち上げ、降り立ち、探査する様子が動画で見れます。さすがはNASAというべきか、動画のクオリティはとても高いです。夜空に赤い星を眺め、この動画で、遠い火星を旅行してみましょう。
メビウスの輪、クラインの壷など、裏と表が繋がった形について説明されています。注目すべきは、更に、裏と表の繋がった形を4次元まで拡張しているところです。不思議な動画がおいてありますが、これを4次元の世界に住む生物が見ると感覚的に理解できるかも、という説明が興味深いです。
州知事選挙に出馬するらしいサイボーグ政治家こと、アーノルド・シュワルツネッガー氏が、もし、当選した暁には現在公開中の TERMINATOR 3 の続編である、TERMINATOR 4 を撮る予定だそうです。勢いネタのような気もしますが、果たして真相やいかに。
Bio Motion Lab というところのデモです。モーションキャプチャーで使われるマーカーが手前に向かってあるきます。しかし!重要なのは、左に並んでいるパラメーターでして、このパラメーターの操作により、男らしい歩き、女らしい歩き、悲しい歩き、元気な歩きなどが再現されます。どうすれば男らしくなれるのか悩んでいる人は逆にこれを参考にしてみましょう。女性も。
キタキタキター!のマトリックス 3 のトレイラーです。最近、HERO、TERMINATOR などの CG を効果的に使った映画が上映されていますが、どれも芳しい感想を耳にしません。その中、マトリックス 2 で中だるみの感をみせた マトリックスの3作目はどのような展開を見せてくれるのか、やっぱり、正直、楽しみです。ただ、トレイラーを見た限りでは…うーん。この手の作品に典型的な愛の表現を持ち込むのは個人的に賛同しかねるなぁ…。
日本テレビの一般公募型番組として長い歴史を持つ仮装大賞ですが、最近のはものすごく凝った作品が多いようですね。僕はめっきり見る機会が減ったのですが、たまに覗いてみると単なる仮装ではなく、変化に富んだ一つのアートとというレベルに驚きます。この作品は、まさに変化の連続で、一言で言うなら「3D」です。疑問を持った方は見たほうがはやいでしょう。
■第69回『ピンポン』 (日テレ チャンネル!)
J-フォンの新携帯 SH53 ではなんと、リッジレーサーやI.Qというプレイステーション I でユーザーを熱中させたゲームをプレイすることができるわけですが、携帯電話の機能として、ネットワークからアプリケーションをダウンロードして実行できたり、周知のように、デジタルカメラとして使われたりとその高機能化がすすむ中で、コンテンツプロバイダはどう勝負してくか、ということが語られています。もはや本来の機能よりも、万能の端末へとそのゴールが広がっているのではないかと疑われる昨今の携帯電話。コンテンツ製作者はその高機能をいかせるかどうかが問われているようで、開発費もかさんでいるようです。携帯版リッジレーサーの開発には新規に2000万円かかったという裏事情も。
もはや“プレステ1”並みに進化:急伸ケータイアプリ市場の攻防戦 (CNET Japan)
Render Bladeリアルタイム3Dを楽しむためのソフトです。Lightwave3Dで作成したシーンファイルを再生することができるようです。8月15日からα版が公開されたようです。
アドビユーザー必見のイベントAdobe Videoが、8月28日に開催されます。Adobe Premiere ProやAdobe® After Effects 6.0、Adobe Audition、Adobe® EncoreTM DVDのプレゼンテーションが行われます。
第5回を迎えるCEDEC 2003。7つのジャンルから選りすぐりの講師をお招きし、今年も多彩な内容でCEDEC2003を開催します。ウェアラブルで有名なT様のセッションもあるようです。他にもMAYAの講演など盛りだくさんみたいですね。開催日は2003年8月28日から30日です。
jasper 投稿 “Bringing Virtual Characters to Life for Film, Television and Games
This popular advanced intensive seminar for animators and game producers will be taught by prominent character development specialist Jeffrey Hinze on September 19 and 20, 2003 and will be offered in Asia in the coming months.
The workshop is platform independent (Maya, Softimage XSI, 3D Max, Lightwave etc.)
The number of participants is limited.
“













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