Mayaでのモデリングのチュートリアル。
ゲーム用のローポリゴンキャラクタをモデリング/テクスチャリングするチュートリアルで、体、頭、手足のモデリング別々に書かれており解りやすいと思います。またテクスチャリングの手順が比較的詳しく解説されています。
久しぶりのYAPPAの投稿。HONDAの新型RVのエレメントの3Dモデルのさまざまなシーンを体験、効果音なども結構充実してる?
注意※ Javaを使っているのでブラウザ設定でJavaがoffになっている場合は動作いたしません
japan.interet.comのスペシャルレポートで、「ディズニーの参入はブロードバンドコンテンツビジネスを刷新するか?」という記事を発見。
もちろんコンテンツ資産、ブランド力も最強のディズニーだけに、キャラクターの住む3D仮想世界を自由に冒険できるオンライン エンタテイメント サービス『ディズニーワンダーランド』等の新しい技術の取込みにも余念は無いけど、例の著作権法の適用期間(50年)のごたごたもあり、今後の展開には関心があるな。
最近では携帯電話等に搭載され、普及の兆しが見える裸眼鑑賞可能な3Dディスプレィですが、ネプラスによれば4D-Vision社製の15″液晶(普通)、43″(大きいな)と50”(でかっ!)のプラズマディスプレィがあるそう。ゴージャスじゃないでしょうか。叶姉妹はぜひ。
Web3Dとは全く関係ない話で恐縮なのですが(笑)、Matrixの監督のウォシャウスキー兄弟ですが、アニメ好きというのは有名な話ですが、ZAKZAKのこの記事によれば、兄ラリー・ウォシャウスキー監督は非常にユニークな(?)性的嗜好があるそうで、とにかく話題には事欠かないですね、、、そういえば映画の衣装にもそれっぽい影響が、、、
モデリングだけではなく、3Dソフトと2Dペイントソフトの長所を兼ね備えた非常にユニークなグラフィックソフト「2.5D」グラフィックソフト、Pixologic社の 「Zbrush」が、日本語ユーザーガイド付きで5/29までのキャンペーン価格(52,890円)で発売中。
サイトにも体験版もありますので、粘度をこねこねする感じでモデリングを体験したい方はぜひ。
最近知ったのですがgsports(最初gspotと間違えてかなりびっくりした(汗))でかなり面白いソフトを作ってますね。
このアルモシリーズではなんとモーションキャプチャーしたデータから筋力・消費カロリーを推定計算ってまさにうちのためのソフトで即買いって思ったら高いんですね、、、でもこれは凄い。
#この最後の「ナイスミート君VR」って、、、顔が若いときの長嶋監督とかだったら恐いぞ。
ブレンダーのバージョンは今は 2.27ですが、2.28のツリーに収録予定の、Audio editing機能を盛り込んだプレリリース版ブレンダーがあがっています。実行には、SDLとFMODが必要なようですが、FMODの方がこの方があげてくださっているやつじゃないとなんか動きませんでした。今までリップシンクアニメーションなどは外部のソフトに頼っていたようですが、この機能により、内側で音声と動画をリンクさせた編集ができるようになるようです。
Maya 5 が出ました。新機能ペイント・エフェクトをはじめ、様様なエフェクトの性能の向上、ダイナミックスの計算速度が最大90%向上など、いろいろ改良点が目白押し。なお、製品パックを購入した人には学習用DVDがついてくるそうです。
海外のCG映画で有名なRenderMan系のレンダラーです。グローバルイルミネーションやエリアライト、その他、機能が色々。レンダーマン系ということで、プログラミングをするようにシーンを記述します。海外デビューする方はチェキかも。
いよいよ近づいてきた Siggraph 2003 ですが、そこで行われる予定の Maya MastersClass についての記事が掲載されています。
CG Industory による最新のtipsなど、全部で 21 のテーマが用意され、そのうち 15 はムービーにもゲームにも使える内容だそうです。
エイリアス・ウェーブフロントで、本年度 SIGGRAPH 2003、ならびに今後のイベント等にて、Mayaのタイトルとして上映、公開される、 EyeCandy ビデオに適用する映像素材を幅広く募集しています。
詳しくはこちら
maxとPhotoshopを連携するためのプラグインGhost Painter 2.0をリリースしました。お値段は$245です。
MAXからPhotoShopをリモートコントロールして間接的に3DペイントするMAXプラグイン。別途Adobe社のPhotoShop 4.0以上が必要みたいです。
チュートリアル『Hyper-space Entrance Tutorial』(ワープに突入するシーン(?)を作成するチュートリアルです。チューブを変形して簡単に作れるみたいです。チュートリアルで使用しているマップのダウンロードも出来るみたいなのでどうぞ。
樹木生成ソフト/プラグイン XFrog に新しいライブラリが追加されました。地被植物 \12,000 です。よく出来過ぎていて木を作る気はしなくなりますね。
そして Xfrog 新バージョン 4 を開発中との事です。
様々な3Dソフト関連製品を扱っている Oak Corp が 3ds Max のレンダラー V-Ray の販売を開始しました。頻繁にマイナーアップデートされるソフトなので、ちょくちょくチェックするといいかも。
max ビデオチュートリアルダウンロードをするには、登録する必要(ダウンロード9$)でありますが、
こんなチュートリアルもあるいう事で紹介しときます。
チュートリアルの内容はcharacter studioとスキンモディファイヤに関するものです。
チュートリアルタイトル
Introduction to Crowds
Using multiple delegates and behaviors
Biped crowd simulation
Customizing Footstep walk cycle
Setup a Biped
Defying the Fingers
Introduction to the Skin modifier
Particle Flowに関するスクリプトチュートリアルです。どんな感じで Particle Flowが作られるのかわかると思います。
Particle Length By Velocity – Particle Flowはパーティクルの速度に応じてパーティクルをラインで表示しますすることができますが、最終レンダリングには影響しないそうです。そこで、ボックスをパーティクルにリンクし、その高さを速度に応じて変化するようにスクリプトでコントロールします。
Force Influence By Particle Mass – オブジェクトの大きさに応じて風の力が変化するようにスクリプトでコントロールします。
Snapshot As Mesh Utility – Paticle Flowをメッシュオブジェクトに変換するマクロスクリプトParticle Flowはメッシャやスナップショットでもメッシュ化できないそうですが、このスクリプトでできるそうです。
Particle Resolution By Camera Distance - カメラからの距離に応じてメッシュの解像度が変化するようにします。MultiResモディファイヤを適用し、それをスクリプトで調整しています。
Ride The Flow! –
パーティクルの動きに応じてカメラを動かし、パーティクルの流れの中心をカメラが動くように設定するチュートリアルみたいです。
ZD Netによると、アメリカのOn2 Technologiesが VP6 という新しい動画圧縮技術を発表したそうです。これには同社の VP4, VP5という前バージョンあったようで、既に AOL に VP5 / VP6 が採用されているそうです。特徴として、「圧縮を行う機器の性能によらず高解像度表示を行い、D1規格のエンコードもリアルタイムで可能」ということです。また、低速な回線でも高画質な動画を提供できるそうです。ちなみに、これは同社の独自技術であり、JVT/H.26Lや、DivX 5.05、Windows Media Player 9を上回っているということで、ちょっと期待する技術なのでポストしてみました。












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