コアなファンで知られる安価でパワフルなCGアニメーション制作ソフトウェア「アニメーションマスター」のVer.10日本語版が4月25日に発売されるそう。
なお高い操作性性を求めてインターフェースのリデザインや、モデリング、アニメーションなどの基本機能により便利な機能を追加するなど、前バージョンから大幅な改良が加えられ、より操作性に優れた機能を搭載したそうで、価格は49,800円(学生版は29,800円)
コアなファンで知られる安価でパワフルなCGアニメーション制作ソフトウェア「アニメーションマスター」のVer.10日本語版が4月25日に発売されるそう。
なお高い操作性性を求めてインターフェースのリデザインや、モデリング、アニメーションなどの基本機能により便利な機能を追加するなど、前バージョンから大幅な改良が加えられ、より操作性に優れた機能を搭載したそうで、価格は49,800円(学生版は29,800円)
このソフトで3DCGの道に入ったという方も多いと思いますが、六角大王Super4Mac版が4月4日に9,600円で発売だそう。ポーズを変えて背景と合成! ぎざぎざ解消!アンチエイリアス、環境マップ、アニメ調表示、3Dマンガ機能等楽しそうな機能が盛りだくさん。なお六角大王Super4 Win版は現在開発中で発売時期は未定だそう(Macユーザーとしては、ちょっとうれしいぞ)。
年間20万人の人が受験するCG検定(前期)の申し込み明日から(出願期間 4月1日(火)〜 5月19日(月)) 試験日 6月 29日(日) 実施級は2級・3級。CG検定と同時にマルチメディア検定、画像処理検定も実施。
チュートリアル『3D Case Study: The Making of the Intermedia Logo Project』を掲載しました。海の中から立体ロゴが浮上してくるシーンの製作過程が紹介されています。Dreamscape 2とRealWaveが使用されています。ところどころムービーや画像を使って解説してあって解りやすいです。
NextLimitが、液体シミュレートアプリケーションとLightWave7とをコネクトするプラグインをアップデートしました。その他には、max, maya, Softimage, XSI, Cinema4Dなど用もあるみたいです。
チュートリアル『Make a ceramic tale』煉瓦マップを使用してタイルのマテリアルを作るチュートリアルです。ReflectionやRaytrace Amountの値などが詳しくのっています。
チュートリアル『Painting Exercise』と映画『ロード・オブ・ザ・リング』のワンシーンをPhotoshopで描いたチュートリアルです。説明はあまり詳しくありませんが、色のチョットした違いで見栄えがかなり違う事が解ります。
Web3Dで(唯一?)勢いのある感があるAnarkですが、本家のAnark Newsletterによれば、Anark Studio 1.5とPlasmaがバンドル販売される模様。気になる価格も2つで$995となんと$700もおトクになる計算。
日本でも同様のキャンペーンが始まる可能性もありますね〜。これは最強のWeb3Dツールになるんではないでしょうか。
dstormのanarkサイトで好評連載中のAnarkプロジェクト道(みち)ですが、第3回目が公開されてますね。これからAnarkを使ってみようという方には分かりやすいッチュートリアルになっているのでぜひご覧あれ。
第3回 やっぱり気になる「チュドーン」前編 公開
第2回 次は、「キラキラ シュピーン」
第1回 まずは、「びよーんっと」
ちなみにいつもおいしい(?)タイトルは上記の通り、うーん言い得て妙ですね、、、
#CGの仕事でクライアントに、どーんと来て、ヒューンと飛んで、ぱーんと決まって、ピカッみたいな感じでお願いしますって言われた時に、あーわかりましたといってしまった自分が恐い、、、^_^;
japan.internet.comによれば、HPが3D グラフィックス API の OpenGL と XML 言語に基づいたアプリケーション「VEDA (virtual environment design automation)」を発表した模様。
なんでも、音声、ビデオ、3次元モデルを含むリッチメディアのフレームワーク3次元可視化データベースとして利用する事が可能だそう。
MacOSX版Cult3D Viewerです。Pre-release版で java機能はまだサポートされていません。一応3D表示はされるようです。
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Carl van Heezikが、ヒト型のボーンを自動でくんでくれるmax 5.x用マクロスクリプトrigHelpをアップデートしました(v1.03→1.07)。変更点はバグフィックスとコードの整理、コントロールオブジェクトの追加と修正など。
謎のツールを発見しました。Character Studio for Maya!? 個人的に Max を使う理由は CS 以外にないと思うのですが、CS が Maya で使えちゃったらカンペキじゃないでスか。中国語な所が怪しさ大爆発って感じ(失礼)ですが、どーなんでしょうかね。
モーションキャプチャソフト Motion Builder で有名な Kaydara が 3ds Max 用人間アニメーション用プラグインをリリースしました。色々と特徴は書いていましたが、既に Character Studio という強力なツールがあるだけに、どうなるかわかりませんね。お値段は 2003年4月末までは $895 で、その後 $995 になるそうな。
CGの一大イベントSIGGRAPH。サンディエゴコンベンションセンターで開催されるSIGGRAPH2003のスケジュールが発表されました。
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ハイエンドCG用ハードウェアを語るためのメーリングリストが出来たようです。このリストにはベンダーが宣伝を流したりすることが禁止されているので、純粋な議論の場として成り立つでしょう。スパム対策バッチリなんて事もかかれていました。
ずーっと以前にニュースでも流したことがありますが、人間のバストアップを3Dで簡単に作成することが出来るツール、3DMeNow が半額の $249 で売られているようです。プラグインをインストールすれば、Web でも見られます。
リズムフォレスト(REf)は、ネット上から植林活動に参加できる、音楽コミュニティゲームです。楽器演奏の苦手な人も 誰でも心のおもむくままにキーボードをたたくだけで心地よいハーモニーを演奏することができる、フォトン社が独自に開発した音楽生成システムだそうです。特許申請中だとか、、
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Mental Ray for Maya が 1.5.1 になりました。Windows, IRIX, Linux, そして Mac OS X をサポートします。変更点はちょっとわかりません。
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