3DCG Software

何年前かSIGGRAPHで見て、気にはなっていたキャラクタアニメーションLife Forms Studio/Life Forms Danceキャラクタアニメーションパッケージですが、Mac OS Xにも対応になり、750以上のすぐに使えるモーションファイルを付属したLife Forms Studio 4.0が$295(通常現$495)で、クラシックバレエアニメ集を含むBallet Movesを含むLife Forms Dance4.0が$149(通常現$249)で発売中。

なお読込み対応形式は、3D Studio Max、LightWave 3D、ElectricImage、Poser、Cinema 4DXLBVH、Acclaim、HTRモーションキャプチャデータ等。

詳細はCredo Interactivにて。

#アカデミック版もあるのであいづ・ジャパンの某so君は人柱で購入希望。

Web3D

Viwepointで茶道具バーチャルミュージアム!!
茶道具を中心としたミュージアムで写真と3Dがあり、なかなか古風な感じがでております。こういった古風な所にもWeb3Dが浸透してるんですね。
しまねバーチャルミュージアム

3DCG Software

CINEMA4Dを知らない人のために、CINEMA4Dを使った作品で有名なところとしては、「スターウォーズ エピソード2 クローンの攻撃」「スパイダーマン」「グラディエーター 」などがあり、なかなかのすぐれたソフトだと思います。興味のあるかたは使ってみてくださいな。
ダウンロードはこちら。

Eyes, JAPAN

EYES JAPAN Web3D Project Anarkギャラリーに新しいサンプルを4個追加しました。

Anarkギャラリー

New Technology

ところでなんであいづ・ジャパンでAnarkを押してるかって?

A1. Director、Shockwave3Dのアップデートが無いから。

A2. SIGGRAPHのデモで熱かったから。

A3. こんな話があるので。

ではファイナルアンサーどうぞ? 

Plugin

ソフトボディプラグインFX MOTIONDRIVEの体験版が公開されています。現在Windows版のみですがMac版も近日公開するとのこと。FX MOTIONDRIVEは、ソフトボディシミュレーションを飛躍的に強化するツールです。効果をかけたい箇所を特定したり、計算後の修正や切り離したり、くっつけたりといったことが簡単にできるそうです。

詳しくはこちら

3DCG Software

ZDnetによれば、Alias|Wavefrontは、1月よりMaya 4.5 Personal Learning Editionのダウンロードを開始する。

な〜んだ前からやってるじゃん?と思った方へ、ちょっと待った!今度の新バージョンから、ユーザーの要望によるさまざまな変更や日本語を含む多言語Beginner’s Guideの追加、インタフェースの変更や、ワイヤフレームモードで作業しているとき、モデリングスキルを上達させることに集中できるようにウォーターマークは見えないようになり(これが一番大きい?)、さぁぁぁぁぁぁらに、Maya 4.5の商用バージョンで作成されたファイルを含むさまざまなタイプのデータがインポートできるようになったそうだ。

#これは使うしかないでしょ?某大学の某施設でも入れてみたら講習等では使えるのでは???(ここだけAC)

Event

ホームページも新しくなり、Web3Dを使っているサイトのリンク集等も充実しているWebリッチメディア・フォーラムですが、12/4(13:00〜18:00)に恵比寿ガーデンプレイスの日本SGI株式会社SGIホールにて『第3回Webリッチメディアフォーラム』を行うそう。定員は120名で参加費は一般2,000円、学生1,000円。

講演は、『ノープラグインのWeb3D「ヤッパ・テクノロジー」によるビジネス・ソリューションとしてのWeb3D活用』、『Web3Dの最新動向と2003年の予測』、『日本SGIのWeb3D活用事例』、『e-ラーニング分野の現状と成功のコツ』、『スーパーリッチメディアコンテンツ自動お届けサービスPuca(プーキャ)』等が予定されている。

詳細/申込

Web3D

たびたび紹介しているAnark Studio 1.5ですが、12/3に日本語版の発売がいよいよ決定した模様。

また12/4〜6に東京ビックサイトで開催されるSTREAMING MEDIA ASIA 2002の会場にて、Anark Studio 1.5 日本語版を展示、販売する予定。12/5?会場にて思わぬ有名人に会うかも、、、乞うご期待。

#私も行きます。

3DCG Software

今年の6月に発売されたBODYPAINT(3Dのままテクスチャーを作れるツール)の体験版がダウンロードできます。3Dのオブジェクトにそのまま描けるので使いやすいです。3ds max, Lightwave3d, CINEMA4D,などに対応してます。テクスチャーに興味がある人は使ってみるべし。

BODYPAINT体験版

Gadget

Ila Soleimaniが、maxチュートリアル5点を掲載しています。車のマフラーのモデリングとセルシェーダーっぽいイメージの作り方、そしてライティングです。最近ライティングの重要さを知った(知るのが遅い)私ですが、モデリングと同じくらい重要ですね。無駄にいっぱいライトを置いてしまう私ですが、これを見て役立てたいですね。

ナイスな雰囲気!

3DCG Software

普通のカメラ2台があれば特に広い部屋もいらず、キャリブレーション必要なし、そして安い($37.95)。そんなモーションキャプチャソフトウェア VisualMaker2.0 が開発されました。どれほどの精度かはわかりませんけど、デモバージョンも落とせるようです。キャラスタ、BVH サポートでこれだけ安ければ試す価値もあるか?

ニュース元(maxunderground)

VisualMaker

Plugin

3ds max のRendererを中心に色々なレンダラーがまとまっています。mzx以外にはCinema4d,Lightwave3D,Shadeなどのもリストされています。
Rendererに興味がある人は一回のぞいて見てはどうでしょう?

Renderers

Web3D

先日のMacroMedia DevConではデモが中止された為、ちょっと心配されたDirector MXですが、英語版の情報ですが12月中旬に$1,199で発売が決定した様です。Mac OS Xにも対応。Shockwave3Dの改善点等に関してはまだリリースが無いのですが期待が高まりますね。

Event

植物生成プログラム XFlog と Max を組み合わせた作品コンテストが行われます。お題は「クリスマス」でもちろん 12/24 締め切り。優勝者には $699 相当の XFlogFull + 植物ライブラリ2個、その他 $199 相当の XFlogLight が2人に贈られます。

コンテスト内容

ニュース元(maxunderground)

Web3D

なんと、Web3Dでディズニーランドが楽しめる、ディズニーオンライントゥーンタウン。画面の「Play」をクリックすると見れるようです。実際クリックしたらフルスクリーン表示の上「Toon townインストーラー」とかのインストール画面が出たので途中で止めてしまいましたが、気になる方は見に行ってみてください。スクリーンショットを見る限りでは結構面白そうです。

詳しくはこちら

Plugin

町の上空写真を元に3Dオブジェクトを作る3D Studio Maxプラグインです。スプラインベースで町並や山などもつくれるそうです。サンプルやチュートリアルをみるとなんか凄そうな気がします。
詳しくはこちら

作成方法はこちら

Web3D

最近、とあるサンプルを見て個人的にちょっと見直しつつあるJava3Dですが、9月25日〜27日にかけてパシフィコ横浜で開催した「第2回JavaOne Conference in Japan」にて現在、Sun とライセンスの関係でMac OS XではJava 3D, Java AIはサポートしていないため、Swingのアクセラレーションとして OpenGLをネイティブコールしていいますが、今後はSunとライセンスをクリアして、Java 3Dのサポートも視野に入れたいとのコメントがあった様です。

MACお宝探偵団

Web3D

優香ファン必見!?の映画「恋に唄えば」に登場してくる熊のぬいぐるみのweb3dです。まず優香スクラッチという銀色の部分(3つある)をドラッグで削っていって優香の顔が揃えばweb3dが楽しめるみたいです。BIGLOBE web3dです。優香のファンの人もそうでない人も一度見ていって下さい。

優香

Web3D

Shout3Dのプロフェッショナル/エデュケーショナル版のダウンロード販売開始。
最近みかけないと思っていたら、けっこう更新されていだんですね。
結構使えそうな機能もありそうです。体験版もあるので興味のあるかたは
こちらからダウンロードできます。

Shout3D2.5の概要
3D Studio Max/Character Studio 対応プラグイン – 3D Studio Maxから、Shout3D 形式のコンテンツをダイレクトに書き出すことが可能です。バージョン2.5から追加された、多彩なレンダリングオプションも利用可能です。

複数のアピアランス設定によるマルチ・テクスチャリング – 通常テクスチャ、バンプマッピング、環境マッピング、アルファマッピング、反射率マッピングを、自由に組み合わせることが可能です。

マルチメッシュ・ジオメトリ – 複数のテクスチャ、アピアランス設定を、複数のポリゴンセットに割り当て、精細度別のグループを定義することが可能です。

パノラマ背景 – 6枚のパノラマ用画像から、360度のパノラマを生成、レンダリングします。

スケルタル・デフォメーション – Character Studioからの出力もサポートした、リアルタイムのスケルタル・デフォメーションが可能です。

ウェイテッド・モーフィング – 重み付けされた複数のモーフターゲットを利用し、モーフィングさせることが可能です。

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最近のコメント

  • Ambo: 以下の点についてもう一度ご確認ください ・使用しているマシンのスペックが3Dvisinoの動作要件を 満たしているか ・使用しているディスプレイが3Dvision対応のものかどう か...
  • 光一郎: よろしくお願いします NVIDIAコントロールパネルに ステレオスコッピクの項目がありません、古いのでしょうか? バージョン見たら 2.8.31.3.10です。 でも今日 2010/5/7手元に届いた最新のものですが。
  • 茨 陽子: 日本の会社でも、おでこで「見る」商品が発売されていますよ。
  • 武本: 武本@キヤノン(あいづJapanOB) 手に持つスコープはステレオビデオシースルーなので立体視可能で すよ。
  • Kuiio: 私はRohos Face Logonを見ることを推薦致します。それはWindowsで動 作しますhttp://www.rohos-jp.com/pr oducts/rohos-face-logon/

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