Lightwave 3D

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Web3D書き出し対応3DCGソフト
http://www.dstorm.co.jp

特徴
このソフトもプロから一般ユーザーまで幅広く使われているソフトです。レイアウトとモデラーの2つのアプリケーション間でのデータをシームレスにリンクさせる、アプリケーション間通信アーキテクチャ“HUB”が採用されました。モデリング機能は他のCGソフトにくらべると群を抜いて使いやすいと思います

動作環境
  Lightwave 7.5
   

Windows
WindowsNT4.0 SP6a以降、Windows98、Windows2000、Windows ME
注意:Windows XPに関しましては、近日アップデートにて対応予定です。。
Intel PentiumIIプロセッサ以上、または同等以上の互換CPU
128MB(256MB以上推奨)
最低約400MB(インストールするコンポーネントにより変化します)
OpenGLアクセラレータ推奨
※ディスプレイ解像度1152×864Pixel以上推奨
※ホイール付き3ボタンマウス推奨
※サウンドカードまたは同等の機能を推奨

MAC OS
MacOS9(9.2.1対応)以降、MacOSX(10.1対応)

PowerPC G3以降推奨
256MB以上(512MB以上推奨)
最低約400MB(インストールするコンポーネントにより変化します)
※ディスプレイ解像度1152×864Pixel以上推奨
※OS X版は3ボタンマウス推奨


書き出し形式対応表
 
プラグイン名 書き出し方法
Shockwave3D プラグインが必要(Ver7以降から標準搭載)
Java3D LWS書き出し
Viewpoint OBJ書き出し
Pulse3D DXF書き出し

プラグインダウンロード
  ・Shockwave3D
Shockwave3D Exporter

 

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